臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | アクセルマーク株式会社 |
| EDINETコード、DEI | E05707 |
| 証券コード、DEI | 3624 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | アクセルマーク株式会社 |
| 提出理由 | 当社は、2026年9月17日開催の取締役会において、当社の完全子会社であるアクセルメディカ株式会社(以下「アクセルメディカ社」といいます。 )を解散し特別清算手続により清算を行うとともに、同社が営んでまいりましたビューティー&ウェルネス事業を当社が引き継ぎ再構築する方針を決議いたしました。 これに伴い、同社に対する債権の取立不能のおそれが生じましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第11号の規定に基づき本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 取立不能又は取立遅延債権のおそれ | (1)当該債務者等の名称、住所、代表者の氏名及び資本金① 名称 :アクセルメディカ株式会社② 住所 :東京都中野区本町1-32-2③ 代表者の氏名 :代表取締役 坂本 七奈④ 資本金 :5,000千円 (2)当該債務者等に生じた事実及びその事実が生じた年月日2026年9月17日開催の取締役会において、当社の完全子会社であるアクセルメディカ社を解散し特別清算手続により清算を行うとともに、同社が営んでまいりましたビューティー&ウェルネス事業を当社が引き継ぎ再構築する方針を決議いたしました。 (3)当該債務者等に対する債権の種類及び金額貸付金 112,500千円 (4)当該事実が当社の事業に及ぼす影響アクセルメディカ社は、清算結了の時点をもって連結の範囲から除外する予定であります。 本件に伴い、2026年9月期の連結決算において事業整理損失等の特別損失を計上する可能性があります。 また、取立不能のおそれのある貸付金については、既に一部について貸倒引当金を計上しており、残額についても2026年9月期の個別決算において追加計上することにより、当該貸付金の全額を引き当てる見込みであります。 2026年9月期の連結業績予想に修正の必要が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。 |