臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社 島根銀行 |
| EDINETコード、DEI | E03679 |
| 証券コード、DEI | 7150 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社島根銀行 |
| 提出理由 | 当行の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | (1) 当該事象の発生年月日 貸出債権の流動化(2026年9月29日予定) (2) 当該事象の内容 貸出債権の流動化資金調達基盤の拡大、ALM管理、信用リスク管理といった総合的な効果を勘案し、貸出債権の流動化を実施することを2026年9月18日開催の取締役会で決議致しました。 流動化金額33,900百万円(予定)流動化実施日2026年9月29日(予定) (3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額貸出債権の流動化により、2027年3月期第2四半期(中間期)及び2027年3月期(通期)個別決算及び連結決算において850百万円を、その他業務収益(その他の業務収益)に計上する見込みであります。 |
| 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | (1) 当該事象の発生年月日 貸出債権の流動化(2026年9月29日予定) (2) 当該事象の内容 貸出債権の流動化資金調達基盤の拡大、ALM管理、信用リスク管理といった総合的な効果を勘案し、貸出債権の流動化を実施することを2026年9月18日開催の取締役会で決議致しました。 流動化金額33,900百万円(予定)流動化実施日2026年9月29日(予定) (3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額貸出債権の流動化により、2027年3月期第2四半期(中間期)及び2027年3月期(通期)個別決算及び連結決算において850百万円を、その他業務収益(その他の業務収益)に計上する見込みであります。 |