臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | ジェイドグループ株式会社 |
| EDINETコード、DEI | E32966 |
| 証券コード、DEI | 3558 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | ジェイドグループ株式会社 |
| 提出理由 | 1【提出理由】当社は、2026年8月17日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社FASCINATE、ANBUR LEAGUE株式会社、ARIGATO株式会社、株式会社ロイヤル、株式会社ロイヤルロジスティクス及び株式会社ブルーシンシアの6社(以下「対象子会社6社」)を吸収合併することを決議し、同日付で各社と吸収合併契約を締結いたしました。 本吸収合併に伴い、対象子会社6社のうち特定子会社に該当する4社(株式会社ロイヤル、株式会社ブルーシンシア、株式会社FASCINATE、株式会社ロイヤルロジスティクス)が解散し、当社の特定子会社に異動(除外)が生じることとなりました。 つきましては、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第3号及び第7号の3の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 親会社又は特定子会社の異動 | 2【報告内容】1.特定子会社の異動に関する事項(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第3号に基づく報告) Ⅰ 株式会社FASCINATE(1)当該異動に係る特定子会社の名称、住所、代表者の氏名、資本金及び事業の内容① 名称 :株式会社FASCINATE② 住所 :大阪市中央区西心斎橋一丁目5番25号ジネスビル1階③ 代表者の氏名:代表取締役 徳永 剛④ 資本金 :7,000千円(令和8年2月28日現在)⑤ 事業の内容 :紳士服・婦人服・雑貨の販売 (2)当該異動の前後における当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数及び当該特定子会社の総株主等の議決権に対する割合① 当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数異動前: 700個(うち間接所有分700個)異動後: 0個(うち間接所有分0個)② 総株主等の議決権に対する割合異動前:100.00%(うち間接所有分100.00%)異動後: 0.00%(うち間接所有分 0.00%)(注) 総株主等の議決権に対する割合は、株式会社FASCINATEの令和8年8月17日現在における総株主等の議決権の数(700個)を基準に算出しております。 (3)当該異動の理由及びその年月日① 異動の理由 :当社を吸収合併存続会社、株式会社FASCINATEを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行い、同社が解散するためであります。 ② 異動の年月日:令和8年10月1日(予定) Ⅱ 株式会社ブルーシンシア(1)当該異動に係る特定子会社の名称、住所、代表者の氏名、資本金及び事業の内容① 名称 :株式会社ブルーシンシア② 住所 :岡山市北区下中野351番地106③ 代表者の氏名:代表取締役 田中 裕輔④ 資本金 :10,000千円(令和8年2月28日現在)⑤ 事業の内容 :通信販売業 (2)当該異動の前後における当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数及び当該特定子会社の総株主等の議決権に対する割合① 当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数異動前:10個(うち間接所有分10個)異動後:0個(うち間接所有分0個)② 総株主等の議決権に対する割合異動前:100.00%(うち間接所有分100.00%)異動後: 0.00%(うち間接所有分 0.00%)(注) 総株主等の議決権に対する割合は、株式会社ブルーシンシアの令和8年8月17日現在における総株主等の議決権の数(10個)を基準に算出しております。 (3)当該異動の理由及びその年月日① 異動の理由 :当社を吸収合併存続会社、株式会社ブルーシンシアを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行い、同社が解散するためであります。 ② 異動の年月日:令和8年10月1日(予定) Ⅲ 株式会社ロイヤル(1)当該異動に係る特定子会社の名称、住所、代表者の氏名、資本金及び事業の内容① 名称 :株式会社ロイヤル② 住所 :名古屋市中区栄二丁目11番30号③ 代表者の氏名:代表取締役 田中 裕輔④ 資本金 :50,000千円(令和8年2月28日現在)⑤ 事業の内容 :カジュアルシューズ、カジュアルウェア、スポーツ用品、日用雑貨等の輸入販売 (2)当該異動の前後における当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数及び当該特定子会社の総株主等の議決権に対する割合① 当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数異動前: 100個(うち間接所有分0個)異動後: 0個(うち間接所有分0個)② 総株主等の議決権に対する割合異動前:100.00%(うち間接所有分0.00%)異動後: 0.00%(うち間接所有分0.00%)(注) 総株主等の議決権に対する割合は、株式会社ロイヤルの令和8年8月17日現在における総株主等の議決権の数(100個)を基準に算出しております。 (3)当該異動の理由及びその年月日① 異動の理由 :当社を吸収合併存続会社、株式会社ロイヤルを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行い、同社が解散するためであります。 ② 異動の年月日:令和8年10月1日(予定) Ⅳ 株式会社ロイヤルロジスティクス(1)当該異動に係る特定子会社の名称、住所、代表者の氏名、資本金及び事業の内容① 名称 :株式会社ロイヤルロジスティクス② 住所 :名古屋市中区栄二丁目11番30号③ 代表者の氏名:代表取締役 田中 裕輔④ 資本金 :50,000千円(令和8年2月28日現在)⑤ 事業の内容 :倉庫業 (2)当該異動の前後における当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数及び当該特定子会社の総株主等の議決権に対する割合① 当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数異動前: 100個(うち間接所有分0個)異動後: 0個(うち間接所有分0個)② 総株主等の議決権に対する割合異動前:100.00%(うち間接所有分0.00%)異動後: 0.00%(うち間接所有分0.00%)(注) 総株主等の議決権に対する割合は、株式会社ロイヤルロジスティクスの令和8年8月17日現在における総株主等の議決権の数(100個)を基準に算出しております。 (3)当該異動の理由及びその年月日① 異動の理由 :当社を吸収合併存続会社、株式会社ロイヤルロジスティクスを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行い、同社が解散するためであります。 ② 異動の年月日:令和8年10月1日(予定) |
| 連結子会社の吸収合併の決定 | 2.吸収合併に関する事項(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第7号の3に基づく報告)(1)当該吸収合併の相手会社に関する事項 Ⅰ 株式会社FASCINATE①商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容商号:株式会社FASCINATE本店の所在地:大阪市中央区西心斎橋一丁目5番25号ジネスビル1階代表者の氏名:代表取締役 徳永 剛資本金の額:7,000千円(令和8年2月28日現在)純資産の額:191,349千円(令和8年2月28日現在)総資産の額:721,681千円(令和8年2月28日現在)事業の内容:紳士服・婦人服・雑貨の販売 ②最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益決算期2024年2月期2025年2月期2026年2月期売上高(千円)544,637832,690985,726営業利益(千円)50,58879,5275,116経常利益又は経常損失(△)(千円)79,25479,244△6,065当期純利益(千円)53,34555,7097,726 ③大株主の名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合大株主の氏名又は名称発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合(%)ANBUR LEAGUE株式会社100.0 ④提出会社との間の資本関係、人的関係及び取引関係資本関係当社の連結子会社であるANBUR LEAGUE株式会社が株式会社FASCINATEの発行済株式の全数を保有しております。 人的関係該当事項はありません。 取引関係当社のプラットフォーム利用等を行っております。 Ⅱ ANBUR LEAGUE株式会社①商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容商号:ANBUR LEAGUE株式会社本店の所在地:東京都渋谷区元代々木町30番13号代表者の氏名:代表取締役 田中 裕輔資本金の額:1,000千円(令和8年2月28日現在)純資産の額:18,729千円(令和8年2月28日現在)総資産の額:724,437千円(令和8年2月28日現在)事業の内容:中間持株会社 ②最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益決算期2026年2月期売上高(千円)70,240営業利益(千円)33,660経常利益(千円)27,881当期純利益(千円)17,729(注)ANBUR LEAGUE株式会社は令和7年3月3日に設立された会社であります。 ③大株主の名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合大株主の氏名又は名称発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合(%)ジェイドグループ株式会社100.0 ④提出会社との間の資本関係、人的関係及び取引関係資本関係当社は、ANBUR LEAGUE株式会社の発行済株式の全てを保有しております。 人的関係当社代表取締役1名がANBUR LEAGUE株式会社の代表取締役を兼任しております。 取引関係中間持株会社としての位置づけです。 Ⅲ ARIGATO株式会社①商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容商号:ARIGATO株式会社本店の所在地:東京都渋谷区元代々木町30番13号代表者の氏名:代表取締役 田中 裕輔資本金の額:1,000千円(令和8年2月28日現在)純資産の額:55,471千円(令和8年2月28日現在)総資産の額:270,611千円(令和8年2月28日現在)事業の内容:書籍、雑誌等の出版および販売 ②最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益決算期2026年2月期売上高(千円)447,596営業利益(千円)101,265経常利益(千円)101,560当期純利益(千円)34,971(注)ARIGATO株式会社は令和7年6月2日に設立された会社であります。 ③大株主の名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合大株主の氏名又は名称発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合(%)ジェイドグループ株式会社100.0 ④提出会社との間の資本関係、人的関係及び取引関係資本関係当社は、ARIGATO株式会社の発行済株式の全てを保有しております。 人的関係当社代表取締役1名、取締役1名が、ARIGATO株式会社の代表取締役と取締役を兼任しております。 取引関係メディア事業等としての位置づけです。 Ⅳ 株式会社ロイヤル①商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容商号:株式会社ロイヤル本店の所在地:名古屋市中区栄二丁目11番30号代表者の氏名:代表取締役 田中 裕輔資本金の額:50,000千円(令和8年2月28日現在)純資産の額:873,733千円(令和8年2月28日現在)総資産の額:1,839,867千円(令和8年2月28日現在)事業の内容:カジュアルシューズ、カジュアルウェア、スポーツ用品、日用雑貨等の輸入販売 ②最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益決算期2026年2月期売上高(千円)1,425,286営業利益(千円)839,014経常利益(千円)881,173当期純利益(千円)542,154(注)株式会社ロイヤルは令和7年12月1日に設立された会社であります。 ③大株主の名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合大株主の氏名又は名称発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合(%)ジェイドグループ株式会社100.0 ④提出会社との間の資本関係、人的関係及び取引関係資本関係当社は、株式会社ロイヤルの発行済株式の全てを保有しております。 人的関係当社代表取締役1名が株式会社ロイヤルの代表取締役を兼任しております。 取引関係当社のプラットフォーム利用等を行っております。 Ⅴ 株式会社ロイヤルロジスティクス①商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容商号:株式会社ロイヤルロジスティクス本店の所在地:名古屋市中区栄二丁目11番30号代表者の氏名:代表取締役 田中 裕輔資本金の額:50,000千円(令和8年2月28日現在)純資産の額:698,209千円(令和8年2月28日現在)総資産の額:945,208千円(令和8年2月28日現在)事業の内容:倉庫業 ②最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益決算期2026年2月期売上高(千円)222,572営業利益(千円)75,425経常利益(千円)76,387当期純利益(千円)47,091(注)株式会社ロイヤルロジスティクスは令和7年12月1日に設立された会社であります。 ③大株主の名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合大株主の氏名又は名称発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合(%)ジェイドグループ株式会社100.0 ④提出会社との間の資本関係、人的関係及び取引関係資本関係当社は、株式会社ロイヤルロジスティクスの発行済株式の全てを保有しております。 人的関係当社代表取締役1名が株式会社ロイヤルロジスティクスの代表取締役を兼任しております。 取引関係該当事項はありません。 Ⅵ 株式会社ブルーシンシア①商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容商号:株式会社ブルーシンシア本店の所在地:岡山市北区下中野351番地106代表者の氏名:代表取締役 田中 裕輔資本金の額:10,000千円(令和8年2月28日現在)純資産の額:221,127千円(令和8年2月28日現在)総資産の額:571,835千円(令和8年2月28日現在)事業の内容:通信販売業 ②最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益決算期2024年8月期2025年8月期2026年2月期売上高(千円)766,914729,299409,926営業利益又は営業損失(△)(千円)73,51740,556△30,775経常利益又は経常損失(△)(千円)70,63843,630△23,447当期純利益又は当期純損失(△)(千円)41,89831,711△23,482 ③大株主の名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合大株主の氏名又は名称発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合(%)ANBUR LEAGUE株式会社100.0 ④提出会社との間の資本関係、人的関係及び取引関係資本関係当社の連結子会社であるANBUR LEAGUE株式会社が株式会社ブルーシンシアの発行済株式の全数を保有しております。 人的関係当社代表取締役1名が株式会社ブルーシンシアの代表取締役を兼任しております。 取引関係当社のプラットフォーム利用等を行っております。 (2)当該吸収合併の目的当社グループにおける経営資源の集中、業務運営の更なる効率化および事業シナジーの早期発現を図るためであります。 (3)当該吸収合併の方法、吸収合併に係る割当ての内容その他の吸収合併契約の内容①吸収合併の方法当社を存続会社、株式会社ロイヤル、ANBUR LEAGUE株式会社、ARIGATO株式会社、株式会社ブルーシンシア、株式会社FASCINATE及び株式会社ロイヤルロジスティクスを消滅会社とする吸収合併であります。 なお、当社においては会社法第796条第2項の規定に基づく簡易合併の手続により、株主総会の承認を得ずに実施いたします。 ②吸収合併に係る割当ての内容該当事項はありません。 ③その他の吸収合併契約の内容当社の資本金および資本準備金の額に変更はありません。 なお、株式会社ブルーシンシアおよび株式会社FASCINATEの吸収合併は、当社とANBUR LEAGUE株式会社との吸収合併が有効に効力を生じることを前提条件としております。 また、各吸収合併契約書の内容は、(6)吸収合併契約書のとおりであります。 (4)吸収合併に係る割当ての内容の算定根拠該当事項はありません。 (5)当該吸収合併の後の吸収合併存続会社となる会社の商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容 商号:ジェイドグループ株式会社本店の所在地:東京都渋谷区元代々木町30番13号代表者の氏名:代表取締役社長 田中 裕輔資本金の額:50,000千円純資産の額:現時点では確定しておりません。 総資産の額:現時点では確定しておりません。 事業の内容:靴を中心としたファッション関連商品等の販売、企画、仕入事業 (6)吸収合併契約書各吸収合併契約書の内容は次のとおりであります。 以下、株式会社FASCINATEとの吸収合併契約書 吸収合併契約書 ジェイドグループ株式会社(住所:東京都渋谷区元代々木町30番13号、以下、「甲」という)と株式会社FASCINATE(住所:大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目5番25号ジネスビル1階、以下、「乙」という)とは、両会社の合併に関して、次の通り契約する。 第1条(存続会社と解散会社)甲及び乙は、甲を吸収合併存続会社、乙を吸収合併消滅会社として合併する。 第2条(新株の割当)乙の株式総数700株は、甲が全株所有しているため、甲はこの合併によって新株の発行割当を行わないものとする。 第3条(資本金及び準備金の額)甲は、前条のとおり合併による新株の発行割当をしないことから、その資本金の額及び資本準備金の額を増加しないものとする。 第4条(効力発生日及び前提条件)1.合併が効力を発生する日を令和8年10月1日とする。 ただし、その日までに合併に必要な手続を行うことができないときは、甲乙協議の上、これを変更することができる。 2.前項の規定にかかわらず、本合併は、甲を存続株式会社、ANBUR LEAGUE株式会社を消滅株式会社とする令和8年8月17日付吸収合併契約に基づく吸収合併が有効に効力を生じることを前提として、その効力を生じるものとする。 第5条(引き継ぎ)乙は、その作成による合併効力発生日時の貸借対照表及び財産目録を基礎とし、効力発生日において、その資産、負債その他の権利義務一切を甲に引き継ぐ。 第6条(善管注意義務)甲及び乙は、本契約の締結後効力発生日に至るまで、善良なる管理者の注意をもって業務の運営及び財産の管理を行うものとし、その財産及び権利義務に重大な影響を及ぼす行為を行う場合には、あらかじめ甲乙協議の上、これを行うものとする。 第7条(従業員)①甲は、効力発生日現在の乙の従業員を、甲の従業員として引き継ぐものとする。 ②乙の従業員の退職金計算にまつわる勤続年数については、乙における勤続年数を通算し、その他の事項については甲乙協議の上決定する。 第8条(解散費用)乙の解散に必要な費用は、すべて甲の負担とする。 第9条(合併条件の変更等)本契約締結の日から効力発生日に至るまでの間において、天災地変その他の事情により、甲及び乙の財産または経営状態に重要な変動を生じたとき、もしくは、隠れたる重大な瑕疵が発見された場合には、甲乙協議の上、合併条件を変更し、または本契約を解除することができる。 第10条(規定外条項)本契約に定める事項のほか、合併に関して協議すべき事項が生じた場合は、甲乙協議の上、これを決定する。 上記契約の成立を証するため、本契約書を電磁的に作成し、双方にて署名捺印又はこれに代わる電磁的処理を施し、双方保管するものとする。 令和8年8月17日甲:ジェイドグループ株式会社東京都渋谷区元代々木町30番13号代表取締役 田中 裕輔 乙:株式会社FASCINATE大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目5番25号ジネスビル1階代表取締役 徳永 剛 以下、ANBUR LEAGUE株式会社との吸収合併契約書 吸収合併契約書 ジェイドグループ株式会社(住所:東京都渋谷区元代々木町30番13号、以下、「甲」という)とANBUR LEAGUE株式会社(住所:東京都渋谷区元代々木町30番13号、以下、「乙」という)とは、両会社の合併に関して、次の通り契約する。 第1条(存続会社と解散会社)甲及び乙は、甲を吸収合併存続会社、乙を吸収合併消滅会社として合併する。 第2条(新株の割当)乙の株式総数1株は、甲が全株所有しているため、甲はこの合併によって新株の発行割当を行わないものとする。 第3条(資本金及び準備金の額)甲は、前条のとおり合併による新株の発行割当をしないことから、その資本金の額及び資本準備金の額を増加しないものとする。 第4条(効力発生日及び前提条件)合併が効力を発生する日を令和8年10月1日とする。 ただし、その日までに合併に必要な手続を行うことができないときは、甲乙協議の上、これを変更することができる。 第5条(引き継ぎ)乙は、その作成による合併効力発生日時の貸借対照表及び財産目録を基礎とし、効力発生日において、その資産、負債その他の権利義務一切を甲に引き継ぐ。 第6条(善管注意義務)甲及び乙は、本契約の締結後効力発生日に至るまで、善良なる管理者の注意をもって業務の運営及び財産の管理を行うものとし、その財産及び権利義務に重大な影響を及ぼす行為を行う場合には、あらかじめ甲乙協議の上、これを行うものとする。 第7条(従業員)①甲は、効力発生日現在の乙の従業員を、甲の従業員として引き継ぐものとする。 ②乙の従業員の退職金計算にまつわる勤続年数については、乙における勤続年数を通算し、その他の事項については甲乙協議の上決定する。 第8条(解散費用)乙の解散に必要な費用は、すべて甲の負担とする。 第9条(合併条件の変更等)本契約締結の日から効力発生日に至るまでの間において、天災地変その他の事情により、甲及び乙の財産または経営状態に重要な変動を生じたとき、もしくは、隠れたる重大な瑕疵が発見された場合には、甲乙協議の上、合併条件を変更し、または本契約を解除することができる。 第10条(規定外条項)本契約に定める事項のほか、合併に関して協議すべき事項が生じた場合は、甲乙協議の上、これを決定する。 上記契約の成立を証するため、本契約書を電磁的に作成し、双方にて署名捺印又はこれに代わる電磁的処理を施し、双方保管するものとする。 令和8年8月17日甲:ジェイドグループ株式会社東京都渋谷区元代々木町30番13号代表取締役 田中 裕輔乙:ANBUR LEAGUE株式会社東京都渋谷区元代々木町30番13号代表取締役 田中 裕輔 以下、ARIGATO株式会社との吸収合併契約書 吸収合併契約書 ジェイドグループ株式会社(住所:東京都渋谷区元代々木町30番13号、以下、「甲」という)とARIGATO株式会社(住所:東京都渋谷区元代々木町30番13号、以下、「乙」という)とは、両会社の合併に関して、次の通り契約する。 第1条(存続会社と解散会社)甲及び乙は、甲を吸収合併存続会社、乙を吸収合併消滅会社として合併する。 第2条(新株の割当)乙の株式総数100株は、甲が全株所有しているため、甲はこの合併によって新株の発行割当を行わないものとする。 第3条(資本金及び準備金の額)甲は、前条のとおり合併による新株の発行割当をしないことから、その資本金の額及び資本準備金の額を増加しないものとする。 第4条(効力発生日及び前提条件)合併が効力を発生する日を令和8年10月1日とする。 ただし、その日までに合併に必要な手続を行うことができないときは、甲乙協議の上、これを変更することができる。 第5条(引き継ぎ)乙は、その作成による合併効力発生日時の貸借対照表及び財産目録を基礎とし、効力発生日において、その資産、負債その他の権利義務一切を甲に引き継ぐ。 第6条(善管注意義務)甲及び乙は、本契約の締結後効力発生日に至るまで、善良なる管理者の注意をもって業務の運営及び財産の管理を行うものとし、その財産及び権利義務に重大な影響を及ぼす行為を行う場合には、あらかじめ甲乙協議の上、これを行うものとする。 第7条(従業員)①甲は、効力発生日現在の乙の従業員を、甲の従業員として引き継ぐものとする。 ②乙の従業員の退職金計算にまつわる勤続年数については、乙における勤続年数を通算し、その他の事項については甲乙協議の上決定する。 第8条(解散費用)乙の解散に必要な費用は、すべて甲の負担とする。 第9条(合併条件の変更等)本契約締結の日から効力発生日に至るまでの間において、天災地変その他の事情により、甲及び乙の財産または経営状態に重要な変動を生じたとき、もしくは、隠れたる重大な瑕疵が発見された場合には、甲乙協議の上、合併条件を変更し、または本契約を解除することができる。 第10条(規定外条項)本契約に定める事項のほか、合併に関して協議すべき事項が生じた場合は、甲乙協議の上、これを決定する。 上記契約の成立を証するため、本契約書を電磁的に作成し、双方にて署名捺印又はこれに代わる電磁的処理を施し、双方保管するものとする。 令和8年8月17日甲:ジェイドグループ株式会社東京都渋谷区元代々木町30番13号代表取締役 田中 裕輔乙:ARIGATO株式会社東京都渋谷区元代々木町30番13号代表取締役 田中 裕輔 以下、株式会社ロイヤルとの吸収合併契約書 吸収合併契約書 ジェイドグループ株式会社(住所:東京都渋谷区元代々木町30番13号、以下、「甲」という)と株式会社ロイヤル(住所:愛知県名古屋市中区栄2丁目11番30号、以下、「乙」という)とは、両会社の合併に関して、次の通り契約する。 第1条(存続会社と解散会社)甲及び乙は、甲を吸収合併存続会社、乙を吸収合併消滅会社として合併する。 第2条(新株の割当)乙の株式総数100株は、甲が全株所有しているため、甲はこの合併によって新株の発行割当を行わないものとする。 第3条(資本金及び準備金の額)甲は、前条のとおり合併による新株の発行割当をしないことから、その資本金の額及び資本準備金の額を増加しないものとする。 第4条(効力発生日及び前提条件)合併が効力を発生する日を令和8年10月1日とする。 ただし、その日までに合併に必要な手続を行うことができないときは、甲乙協議の上、これを変更することができる。 第5条(引き継ぎ)乙は、その作成による合併効力発生日時の貸借対照表及び財産目録を基礎とし、効力発生日において、その資産、負債その他の権利義務一切を甲に引き継ぐ。 第6条(善管注意義務)甲及び乙は、本契約の締結後効力発生日に至るまで、善良なる管理者の注意をもって業務の運営及び財産の管理を行うものとし、その財産及び権利義務に重大な影響を及ぼす行為を行う場合には、あらかじめ甲乙協議の上、これを行うものとする。 第7条(従業員)①甲は、効力発生日現在の乙の従業員を、甲の従業員として引き継ぐものとする。 ②乙の従業員の退職金計算にまつわる勤続年数については、乙における勤続年数を通算し、その他の事項については甲乙協議の上決定する。 第8条(解散費用)乙の解散に必要な費用は、すべて甲の負担とする。 第9条(合併条件の変更等)本契約締結の日から効力発生日に至るまでの間において、天災地変その他の事情により、甲及び乙の財産または経営状態に重要な変動を生じたとき、もしくは、隠れたる重大な瑕疵が発見された場合には、甲乙協議の上、合併条件を変更し、または本契約を解除することができる。 第10条(規定外条項)本契約に定める事項のほか、合併に関して協議すべき事項が生じた場合は、甲乙協議の上、これを決定する。 上記契約の成立を証するため、本契約書を電磁的に作成し、双方にて署名捺印又はこれに代わる電磁的処理を施し、双方保管するものとする。 令和8年8月17日甲:ジェイドグループ株式会社東京都渋谷区元代々木町30番13号代表取締役 田中 裕輔乙:株式会社ロイヤル愛知県名古屋市中区栄2丁目11番30号代表取締役 田中 裕輔 以下、株式会社ロイヤルロジスティクスとの吸収合併契約書 吸収合併契約書 ジェイドグループ株式会社(住所:東京都渋谷区元代々木町30番13号、以下、「甲」という)と株式会社ロイヤルロジスティクス(住所:愛知県名古屋市中区栄2丁目11番30号、以下、「乙」という)とは、両会社の合併に関して、次の通り契約する。 第1条(存続会社と解散会社)甲及び乙は、甲を吸収合併存続会社、乙を吸収合併消滅会社として合併する。 第2条(新株の割当)乙の株式総数100株は、甲が全株所有しているため、甲はこの合併によって新株の発行割当を行わないものとする。 第3条(資本金及び準備金の額)甲は、前条のとおり合併による新株の発行割当をしないことから、その資本金の額及び資本準備金の額を増加しないものとする。 第4条(効力発生日及び前提条件)合併が効力を発生する日を令和8年10月1日とする。 ただし、その日までに合併に必要な手続を行うことができないときは、甲乙協議の上、これを変更することができる。 第5条(引き継ぎ)乙は、その作成による合併効力発生日時の貸借対照表及び財産目録を基礎とし、効力発生日において、その資産、負債その他の権利義務一切を甲に引き継ぐ。 第6条(善管注意義務)甲及び乙は、本契約の締結後効力発生日に至るまで、善良なる管理者の注意をもって業務の運営及び財産の管理を行うものとし、その財産及び権利義務に重大な影響を及ぼす行為を行う場合には、あらかじめ甲乙協議の上、これを行うものとする。 第7条(従業員)①甲は、効力発生日現在の乙の従業員を、甲の従業員として引き継ぐものとする。 ②乙の従業員の退職金計算にまつわる勤続年数については、乙における勤続年数を通算し、その他の事項については甲乙協議の上決定する。 第8条(解散費用)乙の解散に必要な費用は、すべて甲の負担とする。 第9条(合併条件の変更等)本契約締結の日から効力発生日に至るまでの間において、天災地変その他の事情により、甲及び乙の財産または経営状態に重要な変動を生じたとき、もしくは、隠れたる重大な瑕疵が発見された場合には、甲乙協議の上、合併条件を変更し、または本契約を解除することができる。 第10条(規定外条項)本契約に定める事項のほか、合併に関して協議すべき事項が生じた場合は、甲乙協議の上、これを決定する。 上記契約の成立を証するため、本契約書を電磁的に作成し、双方にて署名捺印又はこれに代わる電磁的処理を施し、双方保管するものとする。 令和8年8月17日甲:ジェイドグループ株式会社東京都渋谷区元代々木町30番13号代表取締役 田中 裕輔乙:株式会社ロイヤルロジスティクス愛知県名古屋市中区栄2丁目11番30号代表取締役 田中 裕輔 以下、株式会社ブルーシンシアとの吸収合併契約書 吸収合併契約書 ジェイドグループ株式会社(住所:東京都渋谷区元代々木町30番13号、以下、「甲」という)と株式会社ブルーシンシア(住所:岡山県岡山市北区下中野351番106、以下、「乙」という)とは、両会社の合併に関して、次の通り契約する。 第1条(存続会社と解散会社)甲及び乙は、甲を吸収合併存続会社、乙を吸収合併消滅会社として合併する。 第2条(新株の割当)甲はこの合併によって新株の発行割当を行わないものとする。 第3条(資本金及び準備金の額)甲は、前条のとおり合併による新株の発行割当をしないことから、その資本金の額及び資本準備金の額を増加しないものとする。 第4条(効力発生日及び前提条件)1.合併が効力を発生する日を令和8年10月1日とする。 ただし、その日までに合併に必要な手続を行うことができないときは、甲乙協議の上、これを変更することができる。 2.前項の規定にかかわらず、本合併は、甲を存続株式会社、ANBUR LEAGUE株式会社を消滅株式会社とする令和8年8月17日付吸収合併契約に基づく吸収合併が有効に効力を生じることを前提として、その効力を生じるものとする。 第5条(引き継ぎ)乙は、その作成による合併効力発生日時の貸借対照表及び財産目録を基礎とし、効力発生日において、その資産、負債その他の権利義務一切を甲に引き継ぐ。 第6条(善管注意義務)甲及び乙は、本契約の締結後効力発生日に至るまで、善良なる管理者の注意をもって業務の運営及び財産の管理を行うものとし、その財産及び権利義務に重大な影響を及ぼす行為を行う場合には、あらかじめ甲乙協議の上、これを行うものとする。 第7条(従業員)①甲は、効力発生日現在の乙の従業員を、甲の従業員として引き継ぐものとする。 ②乙の従業員の退職金計算にまつわる勤続年数については、乙における勤続年数を通算し、その他の事項については甲乙協議の上決定する。 第8条(解散費用)乙の解散に必要な費用は、すべて甲の負担とする。 第9条(合併条件の変更等)本契約締結の日から効力発生日に至るまでの間において、天災地変その他の事情により、甲及び乙の財産または経営状態に重要な変動を生じたとき、もしくは、隠れたる重大な瑕疵が発見された場合には、甲乙協議の上、合併条件を変更し、または本契約を解除することができる。 第10条(規定外条項)本契約に定める事項のほか、合併に関して協議すべき事項が生じた場合は、甲乙協議の上、これを決定する。 上記契約の成立を証するため、本契約書を電磁的に作成し、双方にて署名捺印又はこれに代わる電磁的処理を施し、双方保管するものとする。 令和8年8月17日甲:ジェイドグループ株式会社東京都渋谷区元代々木町30番13号代表取締役 田中 裕輔乙: 株式会社ブルーシンシア岡山県岡山市北区下中野351番106代表取締役 田中 裕輔 以 上 |