臨時報告書

タイトル内容
提出書類、表紙臨時報告書
会社名、表紙プレシジョン・システム・サイエンス株式会社
EDINETコード、DEIE02338
証券コード、DEI7707
提出者名(日本語表記)、DEIプレシジョン・システム・サイエンス株式会社
提出理由 当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 1.法人税等調整額(益)の計上について(1)当該事象の発生年月日 2026年8月14日 (2)当該事象の内容 当社は、現時点での将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、法人税等調整額(益)を計上しました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2026年6月期連結会計年度において、以下の通り法人税等調整額(益)を計上しました。
(個別) 法人税等調整額(△は益) △147百万円 (連結) 法人税等調整額(△は益) △147百万円 2.子会社清算益の計上について(1)当該事象の発生年月日 2026年8月14日 (2)当該事象の内容 当社は、連結子会社であったPrecision System Science USA, Inc.の清算結了に伴い、子会社清算益を計上しました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2026年6月期連結会計年度において、以下の通り子会社清算益を計上しました。
(個別) 子会社清算益 238百万円 以上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 1.法人税等調整額(益)の計上について(1)当該事象の発生年月日 2026年8月14日 (2)当該事象の内容 当社は、現時点での将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、法人税等調整額(益)を計上しました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2026年6月期連結会計年度において、以下の通り法人税等調整額(益)を計上しました。
(個別) 法人税等調整額(△は益) △147百万円 (連結) 法人税等調整額(△は益) △147百万円 2.子会社清算益の計上について(1)当該事象の発生年月日 2026年8月14日 (2)当該事象の内容 当社は、連結子会社であったPrecision System Science USA, Inc.の清算結了に伴い、子会社清算益を計上しました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2026年6月期連結会計年度において、以下の通り子会社清算益を計上しました。
(個別) 子会社清算益 238百万円 以上