臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社ジャパンディスプレイ |
| EDINETコード、DEI | E30481 |
| 証券コード、DEI | 6740 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社ジャパンディスプレイ |
| 提出理由 | 当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | (1)当該事象の発生年月日 2026年8月10日 (2)当該事象の内容 1.事業構造改善費用戻入益の計上主に当社茂原工場の生産終了に伴う費用等について、見積りを精緻化し当初水準からの減額を見込んだことにより、当第1四半期累計期間において、事業構造改善費用戻入益を特別利益に計上しております。 2.減損損失の計上 現在の事業環境の変化を踏まえ、保有する固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく回収可能性を検討した結果、当第1四半期累計期間において減損損失を特別損失に計上しております。 (3)当該事象の損益に与える影響額 当該事象の発生により、2027年3月期第1四半期において、事業構造改善費用戻入益を特別利益に、減損損失を特別損失に、それぞれ計上いたしました。 1.連結決算 事業構造改善費用戻入益 333百万円減損損失 137百万円 2.個別決算 事業構造改善費用戻入益 333百万円減損損失 149百万円 以 上 |
| 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | (1)当該事象の発生年月日 2026年8月10日 (2)当該事象の内容 1.事業構造改善費用戻入益の計上主に当社茂原工場の生産終了に伴う費用等について、見積りを精緻化し当初水準からの減額を見込んだことにより、当第1四半期累計期間において、事業構造改善費用戻入益を特別利益に計上しております。 2.減損損失の計上 現在の事業環境の変化を踏まえ、保有する固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく回収可能性を検討した結果、当第1四半期累計期間において減損損失を特別損失に計上しております。 (3)当該事象の損益に与える影響額 当該事象の発生により、2027年3月期第1四半期において、事業構造改善費用戻入益を特別利益に、減損損失を特別損失に、それぞれ計上いたしました。 1.連結決算 事業構造改善費用戻入益 333百万円減損損失 137百万円 2.個別決算 事業構造改善費用戻入益 333百万円減損損失 149百万円 以 上 |