臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社いよぎんホールディングス |
| EDINETコード、DEI | E37725 |
| 証券コード、DEI | 5830 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社いよぎんホールディングス |
| 提出理由 | 2026年6月26日開催の当社第4期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 株主総会における決議 | (1) 当該株主総会が開催された年月日2026年6月26日 (2) 当該決議事項の内容<会社提案(第1号議案から第3号議案まで)>第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。 )4名選任の件三好賢治、長田浩、佐賀山隆、仙波宏久の4氏を取締役(監査等委員である取締役を除く。 )に選任する。 第2号議案 監査等委員である取締役3名選任の件木村雅彦、野間自子、森本昌雄の3氏を監査等委員である取締役に選任する。 第3号議案 補欠の監査等委員である社外取締役1名選任の件大熊伸定氏を補欠の監査等委員である社外取締役に選任する。 <株主提案(第4号議案から第9号議案まで)>第4号議案 定款一部変更の件(1)(商号変更)第5号議案 定款一部変更の件(2)(取締役会の議長を3回に1回社外取締役から選出)第6号議案 定款一部変更の件(3)(定款第19条第3項を廃止)第7号議案 定款一部変更の件(4)(政策保有株式の保有目的基準厳格化と売却)第8号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。 )1名解任の件取締役社長 三好賢治氏を解任する。 第9号議案 監査等委員である取締役3名解任の件取締役監査等委員 上甲啓二、野間自子、田和宏の3氏を解任する。 (3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果 株主総会決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)出席した株主の議決権の数(個) (注) 3賛成率(%) (注) 4可決要件決議結果第1号議案 三好賢治1,992,696492,11712,499,59879.72%(注) 1可決長田 浩2,288,702196,10912,499,59691.56%(注) 1可決佐賀山隆2,454,96329,85012,499,59898.21%(注) 1可決仙波宏久2,455,40929,40612,499,60098.23%(注) 1可決第2号議案 木村雅彦2,411,35573,45712,499,59796.46%(注) 1可決 野間自子2,472,73112,08612,499,60298.92%(注) 1可決 森本昌雄2,474,58210,23612,499,60398.99%(注) 1可決第3号議案2,263,789221,02502,499,59890.56%(注) 1可決第4号議案22,1742,460,2602,3862,499,6040.88%(注) 2否決第5号議案36,6702,445,7642,3862,499,6041.46%(注) 2否決第6号議案27,9882,454,4482,3862,499,6061.11%(注) 2否決第7号議案33,1902,449,2452,3852,499,6041.32%(注) 2否決第8号議案207,9492,274,4802,3862,499,5998.31%(注) 1否決第9号議案 上甲啓二23,2062,459,2302,3862,499,6060.92%(注) 2否決野間自子29,9342,452,5022,3862,499,6061.19%(注) 2否決田和 宏23,2082,459,2282,3862,499,6060.92%(注) 2否決 (注) 1 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。 2 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成によります。 3 本株主総会前日までの事前行使分の議決権の数及び当日出席の株主分の議決権の数の合計数であります。 4 出席した株主の議決権の数に対する、本株主総会前日までの事前行使分の賛成の議決権の数及び当日出席株主のうち賛成が確認できた議決権の数の合計数の割合であります。 (4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由本株主総会の前日までの事前行使分の議決権の数及び当日出席の一部の株主のうち各議案の賛否に関して確認ができた議決権の数の集計により、第1号議案から第3号議案については、各決議事項の可決要件を満たして決議が成立し、第4号議案から第9号議案については、否決されることが明らかとなったことから、上記賛成、反対及び棄権の各個数には、当日出席株主のうち賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。 |