臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 美濃窯業株式会社 |
| EDINETコード、DEI | E01180 |
| 証券コード、DEI | 5356 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 美濃窯業株式会社 |
| 提出理由 | 1【提出理由】 2026年6月29日開催の当社第164回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 株主総会における決議 | 2【報告内容】(1)当該株主総会が開催された年月日2026年6月29日 (2)当該決議事項の内容第1号議案 定款一部変更の件会社法第165条第2項の規定により、定款の定めに基づいて取締役会決議による自己の株式の取得が認められておりますので、機動的な資本政策を遂行できるように、自己の株式の取得の規定を新設するものであります。 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。 )6名選任の件取締役(監査等委員である取締役を除く。 )として太田滋俊、中島正也、長谷川郁夫、石川豊、大島崇文及び佐藤誠の各氏を選任するものであります。 第3号議案 監査等委員である取締役2名選任の件監査等委員である取締役として、近藤啓介、小林宏明の両氏を選任するものであります。 第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件補欠の監査等委員である取締役として、川村喜明氏を選任するものであります。 第5号議案 取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の改定の件取締役(監査等委員である取締役及びそれ以外の取締役のうち社外取締役である者を除く。 )を対象とした業績連動型株式報酬制度の一部を、取締役等に給付する株式に退任までの間の譲渡制限を付す株式給付信託に改定するものであります。 なお、現時点において、本制度の対象となる取締役は4名であります。 第6号議案 当社株式の大規模買付行為等への対応方針(買収への対応方針)の更新の件当社株式の大規模買付行為等への対応方針(買収への対応方針)を更新し、有効期限を本総会終結後3年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する当社定時株主総会の終結の時までとするものであります。 (3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)可決要件決議の結果及び賛成割合(%)第1号議案78,066188-(注)1可決 99.76第2号議案 太田 滋俊76,6511,603-(注)2可決 97.95中島 正也77,961293- 可決 99.63長谷川 郁夫77,994260- 可決 99.67石川 豊77,979275- 可決 99.65大島 崇文77,963291- 可決 99.63佐藤 誠77,981273- 可決 99.65第3号議案 近藤 啓介77,963291-(注)2可決 99.63澁谷 英司77,968286- 可決 99.63第4号議案77,6971,557 (注)3可決 98.01第5号議案77,762492 (注)3可決 99.37第6号議案76,5371,717 (注)3可決 97.81(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。 2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。 3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。 (4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由 本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。 以 上 |