臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 楽天銀行株式会社 |
| EDINETコード、DEI | E03621 |
| 証券コード、DEI | 5838 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 楽天銀行株式会社 |
| 提出理由 | 2026年6月24日開催の当行定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものです。 |
| 株主総会における決議 | (1) 株主総会が開催された年月日2026年6月24日 (2) 決議事項の内容第1号議案 取締役7名選任の件取締役として、東林知隆、三木谷浩史、水口直毅、長門正貢、川村佳世子、河井聡及び小木曽麻里を選任する。 第2号議案 監査役3名選任の件監査役として、山田眞之助、池田潤及び大洞聖子を選任する。 第3号議案 株式交付計画承認の件当行を株式交付親会社とし、楽天カード株式会社及び楽天証券ホールディングス株式会社を株式交付子会社とする株式交付(以下「本株式交付」という。 )に係る株式交付計画について承認する。 第4号議案 定款一部変更の件本株式交付の効力が発生することを条件として、当行のA種種類株式の発行を可能とするために、新たな種類株式としてA種種類株式を追加し、A種種類株式に関する定款規定の新設等に係る定款変更を行うこと。 なお、本議案に係る定款変更は、本株式交付の効力が生ずることを条件として、本株式交付の効力発生日にその効力が生ずるものとする。 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果 決議事項賛成数(個)反対数(個)棄権数(個)可決要件決議の結果及び賛成割合(%)第1号議案 東林 知隆 三木谷 浩史 水口 直毅 長門 正貢 川村 佳世子 河井 聡 小木曽 麻里 1,217,6371,265,6611,461,4671,352,0271,374,1641,373,7981,492,168 310,131262,10882,980192,421170,285170,65352,283 17,03817,038367367367367367(注)1 可決可決可決可決可決可決可決 78.8081.9194.5887.5088.9388.9196.57第2号議案 山田 眞之助 池田 潤 大洞 聖子 1,400,7371,518,7021,518,636 143,71325,74925,815 367367367(注)1 可決可決可決 90.6598.2898.28第3号議案1,297,329247,117367(注)2可決83.96(注)3第4号議案1,315,260229,191367(注)2可決85.12(注)4 (注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。 (注) 2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。 (注) 3.当行の親会社かつ支配株主である楽天グループ株式会社を除く当行の株主のうち、当該議案について出席した株主の議決権の総数は685,522個であるが、当該総数の過半数の賛成が得られている。 (注) 4.当行の親会社かつ支配株主である楽天グループ株式会社を除く当行の株主のうち、当該議案について出席した当該株主の議決権の総数は685,527個であるが、当該総数の過半数の賛成が得られている。 (4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由事前行使された議決権数及び当日出席の株主のうち当行が賛成、反対及び棄権の確認ができた議決権数の集計により、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算していません。 以 上 |