臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社第一ライフグループ |
| EDINETコード、DEI | E06141 |
| 証券コード、DEI | 8750 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社第一ライフグループ |
| 提出理由 | 2026年6月22日開催の当社第16期定時株主総会(以下、「本総会」という。 )において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 株主総会における決議 | (1) 株主総会が開催された年月日2026年6月22日 (2) 決議事項の内容第1号議案 剰余金の処分の件1.配当財産の種類金銭2.株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額当社普通株式1株につき 30.5円総額 110,380,443,457円3.剰余金の配当が効力を生じる日2026年6月23日(火曜日) 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。 )10名選任の件取締役(監査等委員である取締役を除く。 )として稲垣 精二、菊田 徹也、山口 仁史、北堀 貴子、隅野 俊亮、松田 清人、新貝 康司、ブルース・ミラー、石井 一郎及びシェイクスピア 悦子の10氏を選任するものであります。 第3号議案 監査等委員である取締役4名選任の件監査等委員である取締役として柴垣 貴弘、山腰 憲司、永瀨 悟及び大串 淳子の4氏を選任するものであります。 第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件監査等委員である取締役の補欠として桜田 桂氏を選任するものであります。 第5号議案 監査等委員である取締役の報酬等の額の改定の件現在の年額2億円以内である監査等委員である取締役の報酬等の額を、年額2億8,000万円以内と改定するものであります。 (3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)出席した株主の議決権の数(個)賛成率(%)決議結果第1号議案27,958,87014,82413,701 28,015,68699.79%可決第2号議案稲垣 精二23,982,4833,989,67215,50828,015,95485.60%可決菊田 徹也24,302,9123,637,23547,51328,015,95186.74%可決山口 仁史26,973,325966,83947,51328,015,96896.27%可決北堀 貴子27,430,406509,76447,51328,015,97497.90%可決隅野 俊亮24,196,1963,743,95347,51328,015,95386.36%可決松田 清人27,111,857828,31247,51328,015,97396.77%可決新貝 康司27,560,183411,99415,50828,015,97698.37%可決ブルース・ミラー27,573,420398,75715,50828,015,97698.42%可決石井 一郎27,567,284404,89315,50828,015,97698.39%可決シェイクスピア悦子27,933,27538,90415,50828,015,97899.70%可決第3号議案柴垣 貴弘26,431,9701,507,97847,66428,015,90394.34%可決山腰 憲司26,467,8771,472,07147,66428,015,90394.47%可決永瀨 悟27,566,681405,28215,65928,015,91398.39%可決大串 淳子27,840,824131,14015,65928,015,91499.37%可決第4号議案27,887,94183,88015,88128,015,99399.54%可決第5号議案27,876,81688,66722,27928,016,05399.50%可決 (注) 1.第1号議案及び第5号議案の可決要件は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。 2.第2号議案、第3号議案及び第4号議案の可決要件は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及びその議決権の過半数の賛成であります。 3.賛成率は、出席した株主の議決権の数(事前行使分及び当日出席分(途中退場した株主の議決権の数を含む。 ))に対する割合であります。 (4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由事前行使された議決権数及び本総会当日出席の株主のうち当社が賛成、反対及び棄権の確認ができた議決権数の 集計により、全ての議案は可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。 |