臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社ハークスレイ |
| EDINETコード、DEI | E03294 |
| 証券コード、DEI | 7561 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社ハークスレイ |
| 提出理由 | 1【提出理由】 2026年6月22日開催の当社第48期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 株主総会における決議 | 2【報告内容】(1)当該株主総会が開催された年月日2026年6月22日 (2)当該決議事項の内容第1号議案 剰余金処分の件① 48期末配当に関する事項 当社普通株式1株につき金14円00銭 第2号議案 定款一部変更の件① 変更の理由ア.定款第1条(商号)を「株式会社ハークスレイ」から、「株式会社ハークスレイホールディングス」へ 変更するものです。 英文では「HURXLEY HOLDINGS CORPORATION」と表示する。 なお、本定款変更の効力 発生日は、附則を設け2026年7月1日とし、効力発生日経過後これを削除するものといたします。 イ.定款第2条(目的)につきまして、現状及び今後の事業展開を踏まえ、事業目的を追加するものであり ます。 ② 変更の内容 変更の内容は次のとおりであります。 (下線は変更部分を示します。 ) なお、本定款変更の効力発生日は、商号につきましては2026年7月1日、事業目的につきましては2026年 6月22日本定時株主総会終結の時といたします。 現行定款変更案(商号)第1条 当会社は、株式会社ハークスレイと称し、英文では、HURXLEY CORPORATIONと表示する。 (新設)(商号)第1条 当会社は、株式会社ハークスレイホールディングスと称し、英文では、HURXLEY HOLDINGS CORPORATIONと表示する。 (附則) 定款第1条(商号)の変更は、2026年7月1日から効力を生じるものとする。 なお、本附則は、定款第1条の変更の効力発生日経過後にこれを削除する。 (目的)第2条 (条文省略)1.~13. (条文省略)14.不動産の売買、仲介、賃貸並びに管理業 15.~71.(条文省略)(新設) (新設)(新設) (新設) (新設)(新設)(新設)(新設) 72~73.(条文省略(目的)第2条 (現行どおり)1.~13. (現行どおり)14.不動産の売買、交換、賃貸及びその仲介並びに 所有・管理・利用 15.~71.(現行どおり)72.野菜類、果実類、穀物類の生産、加工、販売、 輸出入73.農業関連資材の生産、販売、輸出入74. フランチャイズチェーンシステムによる直営店の 経営75. フランチャイズチェーン店の加盟募集及び加盟店 の指導業76.集金及び支払の事務代行業77.駐車場の経営、公営民営バス回数券の販売業78.各種催事における売店の経営79.古物営業法に基づく古物の売買、交換、委託 販売、インターネットを利用した販売、輸出入 及びこれらに付随する業務80~81.(現行どおり) 第3号議案 取締役6名選任の件青木達也、澤田忠雄、水野治彦、阿部豊明、道畑富美、清水誠三を取締役に選任するものであります。 第4号議案 監査役1名選任の件鈴鹿良夫を監査役に選任するものであります。 第5号議案 補欠監査役1名選任の件山口裕敬を補欠監査役に選任するものであります。 (3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)無効(個)不行使(個)可決要件決議の結果及び賛成割合(%)第1号議案145,637559000(注)1可決 99.62第2号議案145,650546000(注)2可決 99.63第3号議案 (注)3 青木 達也139,5866,610000 可決 95.48澤田 忠雄140,5245,672000 可決 96.12水野 治彦144,9161,280000 可決 99.12阿部 豊明145,0951,101000 可決 99.24道畑 富美140,4295,767000 可決 90.06清水 誠三144,8731,323000 可決 99.10第4号議案 (注)3 鈴鹿 良夫141,7434,453000 可決 96.95第5号議案 (注)3 山口 裕敬145,0941,097050 可決 99.24(注)各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。 1.議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。 2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。 3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。 (4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由 本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。 以 上 |