臨時報告書

タイトル内容
提出書類、表紙臨時報告書
会社名、表紙株式会社RS Technologies
EDINETコード、DEIE31042
証券コード、DEI3445
提出者名(日本語表記)、DEI株式会社RS Technologies
提出理由  当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 (1)当該事象の発生年月日2026年6月19日(取締役会決議日) (2)当該事象の内容当社は、2026年6月19日開催の取締役会において、特別高圧の系統用蓄電事業へ参入するため、本事業を推進する特別目的会社(SPC)に対し、匿名組合出資を行うことを決議しました。
なお、本匿名組合出資の概要は以下のとおりであります。
対象事業:栃木県大田原市における系統用蓄電事業(定格出力99.82MW、容量約400MWh)SPC : 合同会社CDH JAPAN BESS4SPCの事業内容 : 系統用蓄電池の取得、開発、保有、運営等出資金額 : 約8,040百万円出資比率 : 49.0% (当社分出資比率)稼働時期 : 2029年(予定) (3)当該事象の損益に与える影響額当該事象が2026年12月期の個別業績及び連結業績に与える影響は軽微であります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 (1)当該事象の発生年月日2026年6月19日(取締役会決議日) (2)当該事象の内容当社は、2026年6月19日開催の取締役会において、特別高圧の系統用蓄電事業へ参入するため、本事業を推進する特別目的会社(SPC)に対し、匿名組合出資を行うことを決議しました。
なお、本匿名組合出資の概要は以下のとおりであります。
対象事業:栃木県大田原市における系統用蓄電事業(定格出力99.82MW、容量約400MWh)SPC : 合同会社CDH JAPAN BESS4SPCの事業内容 : 系統用蓄電池の取得、開発、保有、運営等出資金額 : 約8,040百万円出資比率 : 49.0% (当社分出資比率)稼働時期 : 2029年(予定) (3)当該事象の損益に与える影響額当該事象が2026年12月期の個別業績及び連結業績に与える影響は軽微であります。