大量報告書
| 報告者 | 株式会社麻生(E01209) |
| 保有株総数 | 5424200 |
| 割合 | 0.4184% |
| 割合直前 | 0.4184% (0%) |
| 目的 | 安定株主として長期にわたり保有する予定(重要提案行為等を行うことを含みます。 ) |
| 取得資金合計 | 13677552000(1株取得単価:2521円) |
| 自己資金 | 13677552000 |
| 担保契約等重要な契約 | (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】提出者、提出者が持分の100%を保有するACVEホールディングス合同会社(以下「提出者2」といい、提出者と併せて「提出者ら」といいます。 )及び発行者の三当事者間で、2026年2月12日付で資本業務提携契約(以下「本資本業務提携契約」といいます。 )を締結しております。 本資本業務提携契約において、提出者らは、提出者らによる発行者の連結子会社化に際し、発行者の株式の東京証券取引所への上場を維持する方針であることを確認し、発行者の株式について上場維持基準に抵触するおそれが生じ、発行者が合理的に要請した場合には、提出者らは、発行者の上場を維持するために必要な措置その他の方策について誠実に協議に応じることを合意しています。 本資本業務提携契約において、提出者らの責めに帰すべき事由によらずに提出者らが保有する発行者の株式の議決権保有割合が50.0%以下になった場合又はその蓋然性が高いと合理的に認められる場合において、提出者らが要請する場合には、発行者及び提出者らが誠実に協議を行い別途合意する方法により、提出者らが保有する発行者の株式の議決権保有割合について過半数を維持するための措置をとることを合意しています。 また、提出者らが保有する発行者の普通株式の全部又は一部について、第三者に対する譲渡又はこれについての合意を行おうとする場合、提出者らは発行者との間で、事前に誠実に協議を行うことを合意しています。 さらに、提出者らは、提出者らが直接又は間接に保有する発行者株式が発行者の発行済株式総数の50.1%を上回るおそれがある行為を行おうとする場合には、発行者の事前の書面による承諾を得ることを合意しています。 そのほか、本資本業務提携契約において、提出者らは、発行者の取締役候補者1名を推薦する権利及び発行者の取締役会及び業務執行会議に出席する権利を有するオブザーバー1名を指名することができることとされています。 提出者らは、提出者2が取得した発行者の株式を、提出者1による、株式会社三井住友銀行、株式会社SBI新生銀行及び株式会社福岡銀行からの借入金の担保として差し入れるため、2026年6月30日付で、以下の相手先との間で有価証券担保契約をそれぞれ締結いたしました。 相手先:株式会社三井住友銀行 株式数:476,133株 契約の種類:担保契約相手先:株式会社SBI新生銀行 株式数:476,133株 契約の種類:担保契約相手先:株式会社福岡銀行 株式数:119,034株 契約の種類:担保契約 |
| 取得又は処分の状況 |
| 報告者 | ACVEホールディングス合同会社(E41431) |
| 保有株総数 | 1071300 |
| 割合 | 0.0826% |
| 割合直前 | 0.0826% (0%) |
| 目的 | 安定株主として長期にわたり保有する予定(重要提案行為等を行うことを含みます。 ) |
| 取得資金合計 | 4772642000(1株取得単価:4455円) |
| 借入金の内訳 | 株式会社麻生医療関連事業、不動産事業等取締役社長 麻生 巌福岡県飯塚市芳雄町7番18号24,772,642 |
| 担保契約等重要な契約 | (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】提出者2は、2026年2月13日から2026年3月13日までを買付け等の期間とする公開買付けを実施し、当該公開買付けが成立しました。 当該公開買付けの決済の開始日は2026年3月23日です。 また、提出者ら及び発行者の三当事者間で、本資本業務提携契約を締結しております。 本資本業務提携契約において、提出者らは、提出者らによる発行者の連結子会社化に際し、発行者の株式の東京証券取引所への上場を維持する方針であることを確認し、発行者の株式について上場維持基準に抵触するおそれが生じ、発行者が合理的に要請した場合には、提出者らは、発行者の上場を維持するために必要な措置その他の方策について誠実に協議に応じることを合意しています。 本資本業務提携契約において、提出者らの責めに帰すべき事由によらずに提出者らが保有する発行者の株式の議決権保有割合が50.0%以下になった場合又はその蓋然性が高いと合理的に認められる場合において、提出者らが要請する場合には、発行者及び提出者らが誠実に協議を行い別途合意する方法により、提出者らが保有する発行者の株式の議決権保有割合について過半数を維持するための措置をとることを合意しています。 また、提出者らが保有する発行者の普通株式の全部又は一部について、第三者に対する譲渡又はこれについての合意を行おうとする場合、提出者らは発行者との間で、事前に誠実に協議を行うことを合意しています。 さらに、提出者らは、提出者らが直接又は間接に保有する発行者株式が発行者の発行済株式総数の50.1%を上回るおそれがある行為を行おうとする場合には、発行者の事前の書面による承諾を得ることを合意しています。 そのほか、本資本業務提携契約において、提出者らは、発行者の取締役候補者1名を推薦する権利及び発行者の取締役会及び業務執行会議に出席する権利を有するオブザーバー1名を指名することができることとされています。 提出者らは、提出者2が取得した発行者の株式を、提出者1による、株式会社三井住友銀行、株式会社SBI新生銀行及び株式会社福岡銀行からの借入金の担保として差し入れるため、2026年6月30日付で、以下の相手先との間で有価証券担保契約をそれぞれ締結いたしました。 相手先:株式会社三井住友銀行 株式数:476,133株 契約の種類:担保契約相手先:株式会社SBI新生銀行 株式数:476,133株 契約の種類:担保契約相手先:株式会社福岡銀行 株式数:119,034株 契約の種類:担保契約 |
| 取得又は処分の状況 |
| 証券コード | 1888 |
| 対象企業名 | 若築建設株式会社 |
| 株式総数 | 12964993 |