臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | ガリレイ株式会社 |
| EDINETコード、DEI | E02006 |
| 証券コード、DEI | 6420 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | ガリレイ株式会社 |
| 提出理由 | 当社は、2026年5月21日開催の監査等委員会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動について決議するとともに、2026年5月25日開催の取締役会において、2026年6月26日開催予定の第75期定時株主総会に「会計監査人の選任の件」を付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 監査公認会計士等の異動 | (1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称① 選任する監査公認会計士等の名称PwC Japan有限責任監査法人② 退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ (2)当該異動の年月日2026年6月26日(第75期定時株主総会開催予定日) (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日1992年 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2026年6月26日開催予定の第75期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。 監査等委員会では、同法人の監査継続年数が長期にわたっている状況等を踏まえ、今般、同法人を含む複数の監査法人から提案を受け比較検討いたしました。 その結果、PwC Japan有限責任監査法人を会計監査人として起用することにより、新たな視点での監査が期待できると判断したことに加え、同法人の独立性、専門性、品質管理体制及びグローバルな監査体制等が監査等委員会の定める基準を十分に満たしていると判断したためであります。 (6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見① 退任する監査公認会計士等の意見特段の意見はない旨の回答を得ております。 ② 監査等委員会の意見妥当であると判断しております。 |