臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社マーベラス |
| EDINETコード、DEI | E02467 |
| 証券コード、DEI | 7844 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社マーベラス |
| 提出理由 | 当社は、2026年5月21日開催の監査役会において、会計監査人の異動を行うことについて決議し、同日開催の取締役会において、同年6月23日開催予定の第29回定時株主総会にて、「会計監査人選任の件」を付議することを決議しましたので、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動に関し、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 監査公認会計士等の異動 | (1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称① 選任する監査公認会計士等の名称東陽監査法人② 退任する監査公認会計士等の名称PwC Japan有限責任監査法人 (2)当該異動の年月日2026年6月23日予定(第29回定時株主総会開催日) (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日2023年6月20日 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項該当事項はありません。 (5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社の会計監査人であるPwC Japan有限責任監査法人は、2026年6月23日開催予定の第29回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。 同監査法人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、当社の事業規模や経営環境に適した監査対応と監査報酬の相当性を総合的に勘案した結果、新たに東陽監査法人を会計監査人として選任するものであります。 (6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見① 退任する監査公認会計士等の意見特段の意見はない旨の回答を得ております。 ② 監査役会の意見妥当であると判断しております。 以 上 |