臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | ネクストウェア株式会社 |
| EDINETコード、DEI | E05151 |
| 証券コード、DEI | 4814 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | ネクストウェア株式会社 |
| 提出理由 | 当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。 |
| 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 1.当該事象の発生年月日2026年5月15日 2.当該事象の内容(1) 連結業績における特別損失の計上① 投資有価証券評価損当社が保有する投資有価証券について、取得価額に比べて実質価額が著しく下落しているため、投資有価証券評価損124,378千円を特別損失として計上いたします。 ② 減損損失当社が保有する固定資産について、継続して営業損失を計上していることを踏まえ、将来の収益見通しを慎重に見直した結果、減損損失62,000千円を特別損失として計上いたします。 (2) 個別業績における特別損失の計上① 投資有価証券評価損、関係会社株式評価損及び減損損失上記「(1) 連結業績における特別損失の計上」のとおり、個別財務諸表においても、投資有価証券評価損116,493千円、関係会社株式評価損7,885千円及び減損損失62,000千円を特別損失として計上いたします。 ② 貸倒引当金繰入額当社の連結子会社に対する貸付金について、回収可能性を慎重に検討した結果、貸倒引当金繰入額106,192千円を特別損失として計上いたします。 なお、当該貸倒引当金繰入額は個別決算のみに計上されるものであり、連結決算においては消去されるため、連結業績に与える影響はありません。 3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額当該事象の発生により、2026年3月期決算において、下記のとおり特別損失を計上いたします。 〈連結〉 投資有価証券評価損 124,378千円 減損損失 62,000千円〈個別〉 投資有価証券評価損 116,493千円 関係会社株式評価損 7,885千円 減損損失 62,000千円 貸倒引当金繰入額 106,192千円以上 |
| 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 1.当該事象の発生年月日2026年5月15日 2.当該事象の内容(1) 連結業績における特別損失の計上① 投資有価証券評価損当社が保有する投資有価証券について、取得価額に比べて実質価額が著しく下落しているため、投資有価証券評価損124,378千円を特別損失として計上いたします。 ② 減損損失当社が保有する固定資産について、継続して営業損失を計上していることを踏まえ、将来の収益見通しを慎重に見直した結果、減損損失62,000千円を特別損失として計上いたします。 (2) 個別業績における特別損失の計上① 投資有価証券評価損、関係会社株式評価損及び減損損失上記「(1) 連結業績における特別損失の計上」のとおり、個別財務諸表においても、投資有価証券評価損116,493千円、関係会社株式評価損7,885千円及び減損損失62,000千円を特別損失として計上いたします。 ② 貸倒引当金繰入額当社の連結子会社に対する貸付金について、回収可能性を慎重に検討した結果、貸倒引当金繰入額106,192千円を特別損失として計上いたします。 なお、当該貸倒引当金繰入額は個別決算のみに計上されるものであり、連結決算においては消去されるため、連結業績に与える影響はありません。 3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額当該事象の発生により、2026年3月期決算において、下記のとおり特別損失を計上いたします。 〈連結〉 投資有価証券評価損 124,378千円 減損損失 62,000千円〈個別〉 投資有価証券評価損 116,493千円 関係会社株式評価損 7,885千円 減損損失 62,000千円 貸倒引当金繰入額 106,192千円以上 |