臨時報告書

タイトル内容
提出書類、表紙臨時報告書
会社名、表紙株式会社デジタルプラス
EDINETコード、DEIE30856
証券コード、DEI3691
提出者名(日本語表記)、DEI株式会社デジタルプラス
提出理由  当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 (1) 当該事象の発生年月日2026年5月15日(取締役会決議日) (2) 当該事象の内容 当社は、2026年5月15日開催の取締役会において、当社が運営するデジタルマーケティング事業及び当社子会社が運営するオンライン家庭教師事業「ピース」を撤退することを決議いたしました。
(デジタルマーケティング事業の概要)① 対象事業の直前事業年度における売上高及び営業利益2025年9月期の売上高:80,671千円2025年9月期の営業利益:50,172千円※直近半年間(2025年10月~2026年3月)の売上高:1,237千円 直近半年間(2025年10月~2026年3月)の営業損失:35,076千円② 事業撤退の日程2026年9月期中(予定) (オンライン家庭教師事業「ピース」の概要)① 対象事業の直前事業年度における売上高及び営業利益2025年9月期の売上高:10,800千円2025年9月期の営業損失:7,045千円※直近半年間(2025年10月~2026年3月)の売上高:6,420千円 直近半年間(2025年10月~2026年3月)の営業損失:86,337千円② 事業撤退の日程2026年7月末(予定) (3)当該事象の損益に与える影響額 オンライン家庭教師事業「ピース」の事業撤退に伴い、当連結会計年度(2025年10月1日~2026年9月30日)において、79,817千円を減損損失として計上しております。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 (1) 当該事象の発生年月日2026年5月15日(取締役会決議日) (2) 当該事象の内容 当社は、2026年5月15日開催の取締役会において、当社が運営するデジタルマーケティング事業及び当社子会社が運営するオンライン家庭教師事業「ピース」を撤退することを決議いたしました。
(デジタルマーケティング事業の概要)① 対象事業の直前事業年度における売上高及び営業利益2025年9月期の売上高:80,671千円2025年9月期の営業利益:50,172千円※直近半年間(2025年10月~2026年3月)の売上高:1,237千円 直近半年間(2025年10月~2026年3月)の営業損失:35,076千円② 事業撤退の日程2026年9月期中(予定) (オンライン家庭教師事業「ピース」の概要)① 対象事業の直前事業年度における売上高及び営業利益2025年9月期の売上高:10,800千円2025年9月期の営業損失:7,045千円※直近半年間(2025年10月~2026年3月)の売上高:6,420千円 直近半年間(2025年10月~2026年3月)の営業損失:86,337千円② 事業撤退の日程2026年7月末(予定) (3)当該事象の損益に与える影響額 オンライン家庭教師事業「ピース」の事業撤退に伴い、当連結会計年度(2025年10月1日~2026年9月30日)において、79,817千円を減損損失として計上しております。