臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社早稲田アカデミー |
| EDINETコード、DEI | E05028 |
| 証券コード、DEI | 4718 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社早稲田アカデミー |
| 提出理由 | 1【提出理由】 当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】1.当該事象の発生年月日2026年5月12日(取締役会決議日) 2.当該事象の内容 当社及び当社グループでは、将来の事業環境の変化を見据え、持続的な成長を実現するために、新たな会計システムを活用した経営管理高度化を進めております。 その取り組みの一環として、組織体制を一部変更し、管理会計上の管理区分を見直しました。 これに伴い、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当社及び当社グループが保有する収益性が低下した校舎・教室等の一部の固定資産及びリース資産について、将来の回収可能性を慎重に検討した結果、2026年3月期第4四半期連結会計期間において減損処理を行い、特別損失として計上することにいたしました。 3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2026年3月期の個別財務諸表において減損損失529百万円、連結財務諸表において減損損失594百万円を特別損失として計上いたしました。 以 上 |
| 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】1.当該事象の発生年月日2026年5月12日(取締役会決議日) 2.当該事象の内容 当社及び当社グループでは、将来の事業環境の変化を見据え、持続的な成長を実現するために、新たな会計システムを活用した経営管理高度化を進めております。 その取り組みの一環として、組織体制を一部変更し、管理会計上の管理区分を見直しました。 これに伴い、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当社及び当社グループが保有する収益性が低下した校舎・教室等の一部の固定資産及びリース資産について、将来の回収可能性を慎重に検討した結果、2026年3月期第4四半期連結会計期間において減損処理を行い、特別損失として計上することにいたしました。 3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2026年3月期の個別財務諸表において減損損失529百万円、連結財務諸表において減損損失594百万円を特別損失として計上いたしました。 以 上 |