臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社リーガルコーポレーション |
| EDINETコード、DEI | E01118 |
| 証券コード、DEI | 7938 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社リーガルコーポレーション |
| 提出理由 | 当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき臨時報告書を提出するものであります。 |
| 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | (1)当該事象の発生年月日2026年2月9日 (取締役会決議日) (2)当該事象の内容① 事業構造改善費用当社グループでは、抜本的な構造改革の実施により経営の合理化を行うことで、持続的成長が可能な「高収益体質」への転換を目指しており、希望退職者の募集及び連結子会社の操業停止を実施し、これにより発生する特別退職加算金等の費用を事業構造改善費用として特別損失に計上することを決議いたしました。 ② 投資有価証券売却益の計上当社は、政策保有株式の縮減方針による売却を実施し、上記①の構造改革に伴い発生する費用に充当するため、保有株式の一部を売却し、投資有価証券売却益を特別利益として計上することを決議いたしました。 (3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額2026年3月期決算において、事業構造改善費用 370百万円を特別損失として、投資有価証券売却益 551百万円を特別利益として計上する見込みです。 また、2026年3月期連結決算において、事業構造改善費用 637百万円を特別損失として、投資有価証券売却益 551百万円を特別利益として計上する見込みです。 以上 |
| 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | (1)当該事象の発生年月日2026年2月9日 (取締役会決議日) (2)当該事象の内容① 事業構造改善費用当社グループでは、抜本的な構造改革の実施により経営の合理化を行うことで、持続的成長が可能な「高収益体質」への転換を目指しており、希望退職者の募集及び連結子会社の操業停止を実施し、これにより発生する特別退職加算金等の費用を事業構造改善費用として特別損失に計上することを決議いたしました。 ② 投資有価証券売却益の計上当社は、政策保有株式の縮減方針による売却を実施し、上記①の構造改革に伴い発生する費用に充当するため、保有株式の一部を売却し、投資有価証券売却益を特別利益として計上することを決議いたしました。 (3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額2026年3月期決算において、事業構造改善費用 370百万円を特別損失として、投資有価証券売却益 551百万円を特別利益として計上する見込みです。 また、2026年3月期連結決算において、事業構造改善費用 637百万円を特別損失として、投資有価証券売却益 551百万円を特別利益として計上する見込みです。 以上 |