臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 宮越ホールディングス株式会社 |
| EDINETコード、DEI | E25665 |
| 証券コード、DEI | 6620 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 宮越ホールディングス株式会社 |
| 提出理由 | 当社は、2026年4月22日開催の監査等委員会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動を行うことについて決議し、同日開催の取締役会において、当該議案を2026年6月26日開催予定の第15回定時株主総会に付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 監査公認会計士等の異動 | (1)異動に係る監査公認会計士等の名称 ① 選任する監査公認会計士等の名称 Amaterasu有限責任監査法人 ② 退任する監査公認会計士等の名称 興亜監査法人 (2)異動の年月日2026年6月26日(第15回定時株主総会開催予定日) (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日2017年6月29日 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等又は内部統制監査報告書における意見等に関する事項該当事項はありません。 (5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯当社の会計監査人である興亜監査法人は、2026年6月26日開催予定の第15回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。 興亜監査法人には会計監査が適正かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、2018年3月期以来9期の長期間会計監査人を依頼しており、当社グループの中国における都市開発プロジェクトが開発許可を取得して本格的に稼働することを節目として、当社の事業規模に適した会計監査人としての専門性、独立性、監査品質の確保、監査計画及び監査体制の適正性について総合的に勘案した結果、Amaterasu有限責任監査法人を選任するものであります。 (6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見 ① 退任する監査公認会計士等の意見 特段の意見はない旨の回答を得ております。 ② 監査等委員会の意見 妥当であると判断しております。 |