臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社くすりの窓口 |
| EDINETコード、DEI | E38965 |
| 証券コード、DEI | 5592 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社くすりの窓口 |
| 提出理由 | 当社において、特定子会社の異動が生じましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第3号の規定に基づき提出するものであります。 |
| 親会社又は特定子会社の異動 | (1) 当該異動に係る特定子会社の名称、住所、代表者の氏名、資本金及び事業の内容① 名称 株式会社テクノネットワーク② 住所 福岡県福岡市東区千早4丁目1番6号③ 代表者の氏名 松下 香織④ 資本金 1,000万円⑤ 事業の内容 日医標準レセプト「ORCA」の導入支援、オーダリング・電子カルテ・導入支援 (2) 当該異動の前後における当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数及び当該特定子会社の総株主等の議決権に対する割合① 当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数異動前 0個異動後 450個 ② 総株主等の議決権に対する割合異動前 0.00%異動後 100.00% (3) 当該異動の理由及びその年月日 ① 当該異動の理由 株式会社テクノネットワークは、日本医師会ORCA管理機構株式会社が開発・提供する日医標準レセプトソフト「ORCA」の認定事業所として電子カルテの販売・導入支援を中心とした医療IT事業を展開しております。 政府は医療DXの推進において2030年までにすべての医療機関・薬局における電子カルテ情報の標準化を実現する方針を掲げており、「ORCA」は全国の診療所・中小病院を中心に広く普及していることから、こうした政策目標を支える基盤システムとして、その役割の重要性が増しております。 同社は、これまでに九州地区を中心に1,200を超える医療機関へ「ORCA」の導入及び保守業務を行っており、豊富な導入ノウハウ・サポート体制・顧客ネットワークを有していることから、医療DXの推進という追い風により更なる成長が期待できる状況にあります。 同社の子会社化は、電子カルテ標準化という国の政策方向と合致するものであり、当社グループが目指すヘルスケア領域における社会課題解決にも大きく寄与するものと確信しております。 これに伴い、株式会社テクノネットワークの資本金の額の合計は当社資本金の額の100分の10以上に相当し、当社の特定子会社に該当することとなったものです。 ② 異動年月日株式取得 2026年5月1日以上 |
| 子会社取得の決定 | (1) 当該異動に係る特定子会社の名称、住所、代表者の氏名、資本金及び事業の内容① 名称 株式会社テクノネットワーク② 住所 福岡県福岡市東区千早4丁目1番6号③ 代表者の氏名 松下 香織④ 資本金 1,000万円⑤ 事業の内容 日医標準レセプト「ORCA」の導入支援、オーダリング・電子カルテ・導入支援 (2) 当該異動の前後における当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数及び当該特定子会社の総株主等の議決権に対する割合① 当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数異動前 0個異動後 450個 ② 総株主等の議決権に対する割合異動前 0.00%異動後 100.00% (3) 当該異動の理由及びその年月日 ① 当該異動の理由 株式会社テクノネットワークは、日本医師会ORCA管理機構株式会社が開発・提供する日医標準レセプトソフト「ORCA」の認定事業所として電子カルテの販売・導入支援を中心とした医療IT事業を展開しております。 政府は医療DXの推進において2030年までにすべての医療機関・薬局における電子カルテ情報の標準化を実現する方針を掲げており、「ORCA」は全国の診療所・中小病院を中心に広く普及していることから、こうした政策目標を支える基盤システムとして、その役割の重要性が増しております。 同社は、これまでに九州地区を中心に1,200を超える医療機関へ「ORCA」の導入及び保守業務を行っており、豊富な導入ノウハウ・サポート体制・顧客ネットワークを有していることから、医療DXの推進という追い風により更なる成長が期待できる状況にあります。 同社の子会社化は、電子カルテ標準化という国の政策方向と合致するものであり、当社グループが目指すヘルスケア領域における社会課題解決にも大きく寄与するものと確信しております。 これに伴い、株式会社テクノネットワークの資本金の額の合計は当社資本金の額の100分の10以上に相当し、当社の特定子会社に該当することとなったものです。 ② 異動年月日株式取得 2026年5月1日以上 |