臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社ネクソン |
| EDINETコード、DEI | E25850 |
| 証券コード、DEI | 3659 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社ネクソン |
| 提出理由 | 当社において特定子会社の異動がありましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第3号の規定に基づき、臨時報告書を提出するものであります。 |
| 親会社又は特定子会社の異動 | (1) 当該異動に係る特定子会社の名称、住所、代表者の氏名、出資の額及び事業の内容①名称Alignment Growth Fund II, LP②住所アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク市7番街810、スイート2700③代表者の氏名無限責任組会員 Alignment Growth Fund II GP, LLC④出資の額52,000千米ドル(2026年3月31日現在)⑤事業の内容投資事業 (2) 当該異動の前後における当社の所有に係る特定子会社の議決権の数及び特定子会社の総株主等の議決権に対する割合① 当社の所有に係る特定子会社の議決権の数異動前 41,600千米ドル異動後 41,600千米ドル (注) 当該異動の対象となる特定子会社はファンドであるため、特定子会社の議決権の数については、特定子会社の出資の額を記載しております。 ② 総株主等の議決権に対する割合異動前 80%異動後 84% (注) 当該異動の対象となる特定子会社はファンドであるため、総株主等の議決権に対する割合については、特定子会社に対する出資比率を記載しております。 (3) 当該異動の理由及びその年月日① 異動の理由当社グループは、本ファンドへの出資比率が過半数を有するものの、他に本ファンドの投資意思決定に重要な影響力を持つ有限責任組合員が存在すること等を踏まえ、当社グループは本ファンドを支配していないと判断しておりました。 この度、本ファンドのセカンドクロージングにより、本ファンドに重要な影響力を持つ他の有限責任組合員が存在しないことになりました。 これを踏まえ、監査法人と協議の上、本日当社グループが本ファンドを実質的に支配すると判断し、本ファンドを連結子会社として処理することを決定いたしました。 この結果、本ファンドの出資受入額が当社資本金の100分の10以上に相当することとなり、本ファンドが当社の特定子会社に該当することになります。 ② 異動の年月日2026年4月20日 |