臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | THE WHY HOW DO COMPANY株式会社 |
| EDINETコード、DEI | E05630 |
| 証券コード、DEI | 3823 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | THE WHY HOW DO COMPANY株式会社 |
| 提出理由 | 1【提出理由】当社は、2025年3月25日公表の「子会社の異動(株式譲渡)及び事業の廃止並びに資金使途の変更に関するお知らせ」でお知らせいたしましたとおり、当社の子会社であった宇部整環リサイクルセンター株式会社(以下、「リサイクルセンター」といいます。 )の全株式を譲渡しております。 その後、リサイクルセンターより事業の継続が困難になったとの連絡があり、協議を続けておりましたが、リサイクルセンターより当社の貸付金債権の譲渡先を紹介されました。 当社としては、債権の回収可能性について検討をいたしましたが、2026年4月14日開催の取締役会において、当社独自での回収は難しいものと判断し、債権を譲渡することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第11号、第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 取立不能又は取立遅延債権のおそれ | 2【報告内容】1.取立不能又は取立遅延のおそれに関する事項(1)当該債務者等の名称、本店所在地、代表者の役職・氏名及び資本金の額名称株式会社宇部整環リサイクルセンター本店所在地山口県宇部市大字舟木3344番地代表者の役職・氏名代表取締役社長 徳山 大洙資本金の額10百万円 (2)当該債務者等に生じた事実及びその事実が生じた年月日当社は、2025年3月25日公表の「子会社の異動(株式譲渡)及び事業の廃止並びに資金使途の変更に関するお知らせ」でお知らせいたしましたとおり、当社の子会社であった宇部整環リサイクルセンター株式会社(以下、「リサイクルセンター」といいます。 )の全株式を譲渡しております。 その後、リサイクルセンターより事業の継続が困難になったとの連絡があり、協議を続けておりましたが、リサイクルセンターより当社の貸付金債権の譲渡先を紹介されました。 当社としては、債権の回収可能性について検討をいたしましたが、2026年4月14日開催の取締役会において、当社独自での回収は難しいものと判断し、債権を譲渡することを決議いたしました。 (3)当該債務者等に対する債権の種類及び金額貸付債権 1,014,634,897円 (4)債権譲渡の概要譲渡先:株式会社Next View譲渡金額:100,000,000円債権の種類及び金額:貸付債権 1,014,634,897円 (5)譲渡先の名称、本店所在地、代表者の役職・氏名及び資本金の額名称株式会社Next View本店所在地山口県山口市平井575番地1 N-BASE105号代表者の役職・氏名代表取締役 谷 信太郎資本金の額2,030万円 (6)当該事実が当該提出会社の事業に及ぼす影響2026年4月期中間期の決算において、当該債権等に対する貸倒引当金繰入額として、個別決算及び連結決算として、次のとおり営業外費用に計上いたしました。 I. 個別決算 297百万円II. 連結決算 267百万円本件は、2026年4月14日公表の「2026年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」に織り込んでおります。 2.当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象に関する事項(1)当該事象の発生日2026年4月14日(2)当該事象の内容上記1.に記載の通りであります。 (3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額上記1.(6)に記載の通りであります。 以 上 |
| 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】1.取立不能又は取立遅延のおそれに関する事項(1)当該債務者等の名称、本店所在地、代表者の役職・氏名及び資本金の額名称株式会社宇部整環リサイクルセンター本店所在地山口県宇部市大字舟木3344番地代表者の役職・氏名代表取締役社長 徳山 大洙資本金の額10百万円 (2)当該債務者等に生じた事実及びその事実が生じた年月日当社は、2025年3月25日公表の「子会社の異動(株式譲渡)及び事業の廃止並びに資金使途の変更に関するお知らせ」でお知らせいたしましたとおり、当社の子会社であった宇部整環リサイクルセンター株式会社(以下、「リサイクルセンター」といいます。 )の全株式を譲渡しております。 その後、リサイクルセンターより事業の継続が困難になったとの連絡があり、協議を続けておりましたが、リサイクルセンターより当社の貸付金債権の譲渡先を紹介されました。 当社としては、債権の回収可能性について検討をいたしましたが、2026年4月14日開催の取締役会において、当社独自での回収は難しいものと判断し、債権を譲渡することを決議いたしました。 (3)当該債務者等に対する債権の種類及び金額貸付債権 1,014,634,897円 (4)債権譲渡の概要譲渡先:株式会社Next View譲渡金額:100,000,000円債権の種類及び金額:貸付債権 1,014,634,897円 (5)譲渡先の名称、本店所在地、代表者の役職・氏名及び資本金の額名称株式会社Next View本店所在地山口県山口市平井575番地1 N-BASE105号代表者の役職・氏名代表取締役 谷 信太郎資本金の額2,030万円 (6)当該事実が当該提出会社の事業に及ぼす影響2026年4月期中間期の決算において、当該債権等に対する貸倒引当金繰入額として、個別決算及び連結決算として、次のとおり営業外費用に計上いたしました。 I. 個別決算 297百万円II. 連結決算 267百万円本件は、2026年4月14日公表の「2026年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」に織り込んでおります。 2.当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象に関する事項(1)当該事象の発生日2026年4月14日(2)当該事象の内容上記1.に記載の通りであります。 (3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額上記1.(6)に記載の通りであります。 以 上 |
| 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】1.取立不能又は取立遅延のおそれに関する事項(1)当該債務者等の名称、本店所在地、代表者の役職・氏名及び資本金の額名称株式会社宇部整環リサイクルセンター本店所在地山口県宇部市大字舟木3344番地代表者の役職・氏名代表取締役社長 徳山 大洙資本金の額10百万円 (2)当該債務者等に生じた事実及びその事実が生じた年月日当社は、2025年3月25日公表の「子会社の異動(株式譲渡)及び事業の廃止並びに資金使途の変更に関するお知らせ」でお知らせいたしましたとおり、当社の子会社であった宇部整環リサイクルセンター株式会社(以下、「リサイクルセンター」といいます。 )の全株式を譲渡しております。 その後、リサイクルセンターより事業の継続が困難になったとの連絡があり、協議を続けておりましたが、リサイクルセンターより当社の貸付金債権の譲渡先を紹介されました。 当社としては、債権の回収可能性について検討をいたしましたが、2026年4月14日開催の取締役会において、当社独自での回収は難しいものと判断し、債権を譲渡することを決議いたしました。 (3)当該債務者等に対する債権の種類及び金額貸付債権 1,014,634,897円 (4)債権譲渡の概要譲渡先:株式会社Next View譲渡金額:100,000,000円債権の種類及び金額:貸付債権 1,014,634,897円 (5)譲渡先の名称、本店所在地、代表者の役職・氏名及び資本金の額名称株式会社Next View本店所在地山口県山口市平井575番地1 N-BASE105号代表者の役職・氏名代表取締役 谷 信太郎資本金の額2,030万円 (6)当該事実が当該提出会社の事業に及ぼす影響2026年4月期中間期の決算において、当該債権等に対する貸倒引当金繰入額として、個別決算及び連結決算として、次のとおり営業外費用に計上いたしました。 I. 個別決算 297百万円II. 連結決算 267百万円本件は、2026年4月14日公表の「2026年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」に織り込んでおります。 2.当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象に関する事項(1)当該事象の発生日2026年4月14日(2)当該事象の内容上記1.に記載の通りであります。 (3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額上記1.(6)に記載の通りであります。 以 上 |