臨時報告書

タイトル内容
提出書類、表紙臨時報告書
会社名、表紙株式会社クリーマ
EDINETコード、DEIE36100
証券コード、DEI4017
提出者名(日本語表記)、DEI株式会社クリーマ
提出理由 1【提出理由】 当社は、2026年4月13日開催の監査役会において、会計監査人の異動を行うことについて決議し、同日開催の取締役会において、2026年5月26日開催予定の第17期定時株主総会において「会計監査人変更の件」を付議することを決議しましたので、金融商品取引法第193条の2第1項および第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動に関し、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動 2【報告内容】(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称① 選任する監査公認会計士等の名称監査法人FRIQ② 退任する監査公認会計士等の名称有限責任監査法人トーマツ (2)当該異動の年月日2026年5月26日(第17期定時株主総会開催予定日) (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日2020年8月31日 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2026年5月26日開催予定の第17期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。
同監査法人について、これまで適切かつ厳正な監査を実施いただいていると認識しておりますが、非上場時を含めて10年が経過したことも踏まえ、当社の事業規模に適した監査体制や専門性、独立性ならびに監査報酬の相当性等について改めて総合的に検討した結果、監査法人FRIQが当社の会計監査人として適任であると判断したため、同監査法人を会計監査人として新たに選任するものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見① 退任する監査公認会計士等の意見特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見妥当であると判断しております。
以 上