臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 大幸薬品株式会社 |
| EDINETコード、DEI | E22560 |
| 証券コード、DEI | 4574 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 大幸薬品株式会社 |
| 提出理由 | 1【提出理由】 当社第80回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 株主総会における決議 | 2【報告内容】(1)当該株主総会が開催された年月日2026年3月27日 (2)当該決議事項の内容第1号議案 剰余金処分の件1.剰余金処分に関する事項(1)減少する剰余金の項目とその額別途積立金 7,860,000,000円(2)増加する剰余金の項目とその額繰越利益剰余金 7,860,000,000円 2.期末配当に関する事項(1)株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額 当社普通株式1株につき金3円30銭 総額 165,828,917円(2)効力発生日 2026年3月30日 第2号議案 定款一部変更の件1.法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役を選任できる旨の規定につき、変更案第19条(選任方法)第4項を新設する。 2.補欠の監査等委員である取締役の予選に係る決議が効力を有する期間を定めていないことから、監査等委員である取締役の任期と、補欠の監査等委員である取締役の予選に係る決議が効力を有する期間が一致していない。 そのため、補欠の監査等委員である取締役の選任に係る決議が効力を有する期間を、監査等委員である取締役の任期に合わせるべく、変更案第20条(任期)第4項を新設する。 第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。 )3名選任の件取締役(監査等委員である取締役を除く。 )として、柴田仁、柴田高、橋本昌司の3氏を選任する。 第4号議案 監査等委員である取締役3名選任の件監査等委員である取締役として、富永俊秀、土居健人、三輪哲生の3氏を選任する。 第5号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件補欠の監査等委員である取締役として、高谷康久氏を選任する。 (3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)可決要件決議の結果(賛成の割合)第1号議案271,4012,2600(注)1可決(93.53%)第2号議案271,6621,9990(注)2可決(93.62%)第3号議案 (注)3 柴田 仁232,73340,9280 可決(80.21%)柴田 高233,00540,6560 可決(80.30%)橋本 昌司264,1889,4730 可決(91.05%)第4号議案 (注)3 富永 俊秀260,53013,1310 可決(89.79%)土居 健人265,1388,5230 可決(91.37%)三輪 哲生265,1748,4870 可決(91.39%)第5号議案234,13939,5110(注)3可決(80.69%)(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。 2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。 3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。 (4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由 事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、当日出席した株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。 以 上 |