臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社アシックス |
| EDINETコード、DEI | E02378 |
| 証券コード、DEI | 7936 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社アシックス |
| 提出理由 | 1【提出理由】2026年3月25日開催の株式会社アシックス2025年度定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものです。 |
| 株主総会における決議 | 2【報告内容】(1)当該株主総会が開催された年月日2026年3月25日 (2)当該決議事項の内容第1号議案 剰余金の処分の件期末配当に関する事項イ 配当財産の種類 金銭ロ 配当財産の割当てに関する事項及びその総額 アシックス普通株式1株につき 金16円 配当総額 11,338,165,840円ハ 剰余金の配当が効力を生ずる日 2026年3月26日 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。 )6名選任の件廣田康人、富永満之、村井満、須藤実和、熊埜御堂朋子及びJenifer Rogersを取締役(監査等委員である取締役を除く。 )に選任する。 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件倉本学、横井康及び江藤真理子を監査等委員である取締役に選任する。 第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件三原秀章を補欠の監査等委員である取締役に選任する。 (3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果議案決議の結果当日出席株主の全部の議決権行使状況を含めた合計[ご参考]可否賛成(個)反対(個)棄権(個)賛成割合(%)賛成(個)反対(個)棄権(個)賛成割合(%)第1号議案可決(注)15,633,8773,47828899.335,668,1873,48233399.93第2号議案廣田 康人可決(注)25,577,51059,84128898.335,611,77459,89133398.94富永 満之可決(注)25,603,14934,20328898.795,637,41334,25333399.39村井 満可決(注)25,624,97512,38028899.175,659,28812,38133399.78須藤 実和可決(注)25,612,44324,90928898.955,646,74524,92133399.55熊埜御堂 朋子可決(注)25,623,76913,58628899.155,658,07513,59433399.75Jenifer Rogers可決(注)25,633,4183,93728899.325,667,7303,93933399.92第3号議案倉本 学可決(注)25,235,280402,05528892.305,269,542402,10733392.90横井 康可決(注)25,623,37413,97728899.145,657,68813,97733399.75江藤 真理子可決(注)25,623,06414,28728899.145,657,37814,28733399.74第4号議案可決(注)25,607,29430,06028898.865,641,56430,10433399.46(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。 2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。 3.「決議の結果」欄の賛成、反対、棄権の各個数には、当日出席株主のうち、採決の際に賛成、反対及び棄権の集計ができていない議決権の数(34,359個)は含まれていません。 また、「決議の結果」欄における賛成割合は、出席株主の議決権の数(上記34,359個を含みます。 )に対し、採決までに集計できた賛成の議決権個数の割合です。 4.「当日出席株主の全部の議決権行使状況を含めた合計」欄は、本株主総会当日に会場出口にて回収したマークシートにより同総会終了後に集計された、当日出席株主の全部の議決権行使状況を含めた集計結果です。 会社法上の採決とは集計方法が異なるため、[ご参考]として表示しています。 なお、マークシートを記入しないまま提出した株主は全議案賛成として取扱う旨を当日出席株主に説明の上、集計しています。 (4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由 本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算していません。 以 上 |