大量報告書
| 報告者 | 松本 恭攝(E34067) |
| 保有株総数 | 18250 |
| 割合 | 0.0003% |
| 割合直前 | 0.1354% (-0.1351%) |
| 目的 | 発行会社の創業者かつ取締役会長であり、経営参加を目的として保有しております。 |
| 担保契約等重要な契約 | (6)【当該株券等に関する担保契約等重要な契約】提出者は、発行者の株式及び新株予約権に対する公開買付け及びこれに付随又は関連する取引を通じた発行者の非公開化等(以下「本取引」といいます。 )に関し,永見世央、Rパートナーズ合同会社、合同会社乃木坂ホールディングス及びWest Street Asia Equity Partners T EE Holdco ITI LLC(以下、Rパートナーズ合同会社及び合同会社乃木坂ホールディングスとあわせて「GS SPC」といいます。 )との問で、以下の内容等を含む公開買付契約書を締結しております。 ①提出者は、発行者の株式に係る公開買付けが開始された場合、かかる公開買付開始日以降速やかに、提出者の保有する株式(譲渡制限付株式を除きます。 )について、担保を解除した上で担保権等の負担のない状態で公開買付けに応募すること。 ②①の場合、提出者は、自らが保有する発行者の新株予約権を全て行使した上で、交付を受けた株式について、公開買付けに応募すること。 提出者は、令和8年1月29日付で、上記公開買付契約書に基づき、8,239,300株について上記公開買付けに応募しました。 上記公開買付けは成立しており、上記公開買付けの決済は令和8年3月17日付で完了しております。 なお、上記GS SPCは、後述の共同保有者であるR1株式会社の完全親会社であるR2株式会社の完全親会社であるR3株式会社の持分をそれぞれ直接保有しております。 また、上記公開買付契約書には以下の内容が含まれております。 (1)提出者は、上記公開買付契約書締結日以後、(ア)上記公開買付けに係る決済の開始日より前に発行者の株主総会が開催される場合、当該株主総会において、本取引の実行を困難ならしめ、又は本取引によるGS SPCの経済合理性を損なうような、発行者株式に係る議決権その他これに関する権利の行使をせず、当該権利行使の方針については、当事者間で誠実に協議するものとし、提出者は当該協議の結果に基づいて上記株主総会における権利行使を行うこと。 (イ)上記公開買付けに係る決済の開始日後に発行者の株主総会が開催される場合、GS SPCの指示に従い発行者株式に係る議決権その他これに関する権利行使を行うこと。 (2)提出者及びGS SPCは、上記公開買付けに係る決済の開始日以降速やかに、上記公開買付けへの応募状況に応じて、(ア)株式等売渡請求、又は、(イ)発行者をして、臨時株主総会の開催を含む発行者の株主を共同保有者のみとするために必要な手続を実施させるものとし、また、自ら又はGS SPCについては共同保有者をして、当該手続に必要な一切の行為(臨時株主総会における賛成の議決権の行使を含みます。 )を行い又は行わせること。 また、提出者は、令和7年12月11日付で、永見氏及びGS SPCとの間で、株主間契約書を締結し、発行者の運営並びに株式の取扱いに関する事項について合意しております。 |
| 取得又は処分の状況 | 2026年1月16日新株予約権910,000 - 1.49市場外処分新株予約権の行使2026年1月16日普通株式910,000 - 1.49市場外取得1,5902026年1月16日新株予約権30,000 - 0.05市場外処分新株予約権の行使2026年1月16日普通株式30,000 - 0.05市場外取得1,5582026年3月10日普通株式8,239,3001 - 3.51市場外処分1,900 |
| 報告者 | R1株式会社(E41262) |
| 保有株総数 | 52783190 |
| 割合 | 0.8611% |
| 割合直前 | 0.8611% (0%) |
| 取得又は処分の状況 |
| 証券コード | 4384 |
| 対象企業名 | ラクスル株式会社 |
| 株式総数 | 60987699 |