臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社ピアラ |
| EDINETコード、DEI | E34484 |
| 証券コード、DEI | 7044 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社ピアラ |
| 提出理由 | 1【提出理由】 2026年3月26日開催の当社第22回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 株主総会における決議 | 2【報告内容】(1)当該株主総会が開催された年月日2026年3月26日 (2)当該決議事項の内容第1号議案 定款一部変更の件1.取締役の経営責任をより明確にし、経営環境の変化に迅速に対応できる経営体制を構築すること及び株主の皆様からの信任の機会を増やすことを目的として、取締役の任期を2年から1年に短縮するため、定款第21条(取締役の任期)の変更を行うものであります。 2.法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役に関する規定を新設し、補欠監査役の選任決議の有効期限を定めるとともに、補欠監査役が監査役に就任した場合の任期を明確にすることを目的として、定款第32条(監査役の任期)の変更を行うものであります。 第2号議案 資本金及び資本剰余金の額の減少並びに剰余金の処分の件1. 資本金の額の減少の内容(1)減少する資本金の額資本金の額50,120,000円のうち20,120,000円を減少して30,000,000円とし、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。 (2)資本金の額の減少の方法減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金へ振り替えます。 (3)資本金の額の減少が効力を生ずる日2026年6月30日2. 資本準備金の額の減少の内容(1)減少する資本準備金の額資本準備金の額844,058,335円のうち105,889,434円を減少して738,168,901円とし、減少する資本準備金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。 (2)資本準備金の額の減少の方法減少する資本準備金の額の全額をその他資本剰余金へ振り替えます。 (3)資本準備金の額の減少が効力を生ずる日2026年6月30日3. 剰余金の処分の内容上記の資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、当該減少により増加するその他資本剰余金の全額を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損填補に充当するものであります。 (1)減少する剰余金の項目及びその額その他資本剰余金 126,009,434円(2)増加する剰余金の項目及びその額繰越利益剰余金 126,009,434円(3)効力が生ずる日2026年6月30日 第3号議案 取締役5名選任の件飛鳥貴雄、根来伸吉、松田淳、齋藤利勝及び島田明恵を取締役に選任するものであります。 第4号議案 監査役3名選任の件青山格雄、蒲俊郎及び杉野剛史を監査役に選任するものであります。 第5号議案 補欠監査役1名選任の件内原由貴を補欠監査役に選任するものであります。 (3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)可決要件決議の結果及び賛成割合(%)第1号議案49,205331-(注)1可決 99.23第2号議案49,118418-(注)2可決 99.05第3号議案 飛鳥 貴雄47,9191,617-(注)2可決 96.63根来 伸吉49,130406-(注)2可決 99.07松田 淳49,108428-(注)2可決 99.03齋藤 利勝49,133403-(注)2可決 99.08島田 明恵49,169367-(注)2可決 99.15第4号議案 青山 格雄49,162374-(注)2可決 99.14蒲 俊郎49,154382-(注)2可決 99.12杉野 剛史49,155381-(注)2可決 99.12第5号議案 内原 由貴49,118418-(注)2可決 99.05(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。 2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。 (4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由 本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。 以 上 |