臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 本田技研工業株式会社 |
| EDINETコード、DEI | E02166 |
| 証券コード、DEI | 7267 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 本田技研工業株式会社 |
| 提出理由 | 当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号および第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | (1) 当該事象の発生年月2026年3月12日 (2) 当該事象の内容および損益に与える影響 当社は、北米で生産予定であった一部のEVモデルの上市および開発の中止などを決定しました。 これを含めた四輪電動化戦略の見直しを行い、8,200億円~1兆1,200億円の営業費用、1,100億円~1,500億円の持分法による投資損失を2026年3月期連結業績において計上する見込みです。 また、2026年3月期個別業績においては3,400億円~5,700億円の特別損失を計上する見込みです。 なお、これらの金額は本日現在における概算値であり、2026年3月期連結業績および個別業績において確定予定です。 以上 |
| 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | (1) 当該事象の発生年月2026年3月12日 (2) 当該事象の内容および損益に与える影響 当社は、北米で生産予定であった一部のEVモデルの上市および開発の中止などを決定しました。 これを含めた四輪電動化戦略の見直しを行い、8,200億円~1兆1,200億円の営業費用、1,100億円~1,500億円の持分法による投資損失を2026年3月期連結業績において計上する見込みです。 また、2026年3月期個別業績においては3,400億円~5,700億円の特別損失を計上する見込みです。 なお、これらの金額は本日現在における概算値であり、2026年3月期連結業績および個別業績において確定予定です。 以上 |