大量報告書
| 報告者 | 湯沢株式会社(E40411) |
| 保有株総数 | 4641500 |
| 割合 | 0.2813% |
| 割合直前 | 0.2799% (0.0014%) |
| 目的 | 投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと |
| 取得資金合計 | 13244536000(1株取得単価:2853円) |
| 借入金の内訳 | 野村幸弘個人Bukit Tunggal Road Singapore213,244,536 |
| 担保契約等重要な契約 | 提出者、株式会社レノ及び株式会社ツムラ間で締結した、提出者を売主、株式会社ツムラを買主とし、別途合意する株式譲渡実行日に、保有する株式4,641,500株について、発行会社の発行済株式の全部(自己株式を除く)を譲渡する旨の令和8年2月24日付株式譲渡契約。 ただし、当該株式譲渡契約は、株式会社レノ、提出者、発行会社及び株式会社ツムラ間で締結された同日付取引基本契約(以下「基本契約」という。 )において規定された有価証券報告書の提出免除に係る承認が効力を生じることを停止条件としています。 該当する基本契約の規定は以下のとおりです。 ①株式会社レノ(以下「買付者」という。 )が実施予定の公開買付けが成立し、その結果買付者が提出者の保有する株式及び自己株式を除いた発行会社株式の全部を買い付けることができなかった場合には、発行会社は発行会社の株主を発行会社(自己株式)、買付者及び提出者のみ又は買付者及び提出者のみとするため、株式併合の手続き(以下「本株式併合手続」という。 )を行う。 ②発行会社は、本株式併合手続により発行会社の株主が発行会社、買付者及び提出者のみ又は買付者及び提出者のみとなった場合には、金融商品取引法第24条第1項但書及び同法施行令第4条に基づく有価証券報告書の提出免除に係る承認を受けるために必要な行為(企業内容の開示に関する内閣府令第16条第1項第1号に定める各書類を金融庁長官に対して提出することを含む。 )を行う。 |
| 取得又は処分の状況 |
| 報告者 | 野村幸弘(E34604) |
| 保有株総数 | 3700 |
| 割合 | 0.0002% |
| 割合直前 | 0.0002% (0%) |
| 目的 | 投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと |
| 取得資金合計 | 9113000(1株取得単価:2462円) |
| 自己資金 | 9113000 |
| 借入金の内訳 | 該当なし |
| 担保契約等重要な契約 | 保有する株式3700株について、提出者と株式会社レノ間でした、株式会社レノが実施予定の公開買付けに、提出者の保有する株式すべてについて応募する旨の合意 |
| 取得又は処分の状況 |
| 証券コード | 2540 |
| 対象企業名 | 養命酒製造株式会社 |
| 株式総数 | 16500000 |