臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社ズーム |
| EDINETコード、DEI | E33025 |
| 証券コード、DEI | 6694 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社ズーム |
| 提出理由 | 当社は、令和8年2月27日開催の監査等委員会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動を行うことについて決議するとともに、同日開催の取締役会において、令和8年3月26日開催予定の第43回定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | (1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称 ① 選任する監査公認会計士等の名称 Forvis Mazars Japan 有限責任監査法人 ② 退任する監査公認会計士等の名称 太陽有限責任監査法人 (2)当該異動の年月日 令和8年3月26日(第43回定時株主総会開催予定日) (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日 令和3年3月30日 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社の会計監査人である太陽有限責任監査法人は、令和8年3月26日開催予定の第43回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。 当社の監査等委員会は、現在の会計監査人においても会計監査を適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、Forvis Mazars Japan有限責任監査法人においては、当社グループの重要な拠点がある欧米地域をはじめとするグローバルネットワークに強みを有しており、2025年度よりドイツ子会社の会計監査人に同ネットワークの提携事務所が就任したことを機に、親会社である当社においても同監査法人を選任することで、グループ全体での効率的かつ実効性の高い監査体制の構築が期待できると判断いたしました。 加えて、会計監査人に必要とされる専門性、独立性及び品質管理体制、監査費用等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断いたしました。 (6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見 ① 退任する監査公認会計士等の意見 特段の意見はない旨の回答を得ております。 ② 監査等委員会の意見 妥当であると判断しております。 以上 |
| 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | (1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称 ① 選任する監査公認会計士等の名称 Forvis Mazars Japan 有限責任監査法人 ② 退任する監査公認会計士等の名称 太陽有限責任監査法人 (2)当該異動の年月日 令和8年3月26日(第43回定時株主総会開催予定日) (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日 令和3年3月30日 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社の会計監査人である太陽有限責任監査法人は、令和8年3月26日開催予定の第43回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。 当社の監査等委員会は、現在の会計監査人においても会計監査を適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、Forvis Mazars Japan有限責任監査法人においては、当社グループの重要な拠点がある欧米地域をはじめとするグローバルネットワークに強みを有しており、2025年度よりドイツ子会社の会計監査人に同ネットワークの提携事務所が就任したことを機に、親会社である当社においても同監査法人を選任することで、グループ全体での効率的かつ実効性の高い監査体制の構築が期待できると判断いたしました。 加えて、会計監査人に必要とされる専門性、独立性及び品質管理体制、監査費用等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断いたしました。 (6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見 ① 退任する監査公認会計士等の意見 特段の意見はない旨の回答を得ております。 ② 監査等委員会の意見 妥当であると判断しております。 以上 |