臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社土木管理総合試験所 |
| EDINETコード、DEI | E31723 |
| 証券コード、DEI | 6171 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社土木管理総合試験所 |
| 提出理由 | 1【提出理由】 当社は、2026年2月20日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う公認会計士等の異動を行うことについて決議し、当該議案を2026年3月23日開催予定の第41期定時株主総会に「会計監査人選任の件」として付議することといたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 監査公認会計士等の異動 | 2【報告内容】(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称① 選任する監査公認会計士等の名称かなで監査法人② 退任する監査公認会計士等の名称有限責任監査法人トーマツ (2)当該異動の年月日2026年3月23日(第41期定時株主総会開催予定日) (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日2015年3月30日 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2026年3月23日開催予定の第41期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。 同監査法人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、監査継続期間が長期にわたっていること等を踏まえ、現在の当社の事業規模や経営環境に適した監査対応について検討してまいりました。 その検討のなかで、新しい会計監査人起用による新たな視点での監査が期待できることに加え、監査法人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制及び効率性が当社の事業規模に適していること、並びに監査費用の相当性等を総合的に勘案した結果、その後任として新たに、かなで監査法人を会計監査人として選任するものであります。 (6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見① 退任する監査公認会計士等の意見特段の意見はない旨の回答を得ております。 ② 監査役会の意見妥当であると判断しております。 以 上 |