臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社ケイファーマ |
| EDINETコード、DEI | E38985 |
| 証券コード、DEI | 4896 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社ケイファーマ |
| 提出理由 | 当社は、2026年2月20日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項および第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動を行うことを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 監査公認会計士等の異動 | (1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称① 選任する監査公認会計士等の名称EY新日本有限責任監査法人② 退任する監査公認会計士等の名称有限責任 あずさ監査法人 (2)当該異動の年月日2026年3月26日(第9回定時株主総会開催予定日) (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等になった年月日2021年5月25日 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等該当事項はありません。 (5)当該異動の決定又は異動に至った理由及び経緯当社の会計監査人である有限責任 あずさ監査法人は、2026年3月26日開催予定の第9回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。 現会計監査人は、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、初回の監査契約から2025年12月期で監査期間が通算5年となったことから、現在の監査品質を維持しつつ新たな視点での監査を期待することを目的とし、複数の監査法人との比較検討を実施いたしました。 この結果、EY新日本有限責任監査法人は、新たな視点での監査が期待できることに加え、同法人の独立性および専門性、監査の実施状況ならびに品質管理体制等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任と判断したためであります。 (6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見① 退任する監査公認会計士等の意見特段の意見はない旨の回答を得ております。 ② 監査役会の意見監査役会の検討経緯と結果に則った内容であり、妥当であると判断しております。 以 上 |