臨時報告書

タイトル内容
提出書類、表紙臨時報告書
会社名、表紙株式会社メタプラネット
EDINETコード、DEIE02978
証券コード、DEI3350
提出者名(日本語表記)、DEI株式会社メタプラネット
提出理由 1【提出理由】 当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号及び第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 2【報告内容】(1)当該事象の発生年月日(連結及び個別)当該発生日:2026年2月16日① 営業外収益計上の件        為替差益506百万円(連結及び個別)② 営業外費用計上の件 ビットコイン評価損102,188百万円(連結及び個別)                株式交付費償却418百万円(連結及び個別)③ 法人税等調整額(益)計上の件      1,503百万円(連結及び個別) (2)当該事象の内容① 営業外収益(連結)当社は、2025年12月期第4四半期連結累計期間において、為替差益506百万円を計上いたしました。
為替差益は、主としてる外国通貨建ての債権を保有しているために、両通貨の為替レートの変動を受けた結果であります。
② 営業外費用(連結及び個別)当社は、2025年12月期第4四半期連結累計期間において、ビットコイン評価損102,188百万円及び株式交付費償却418百万円を計上いたしました。
ビットコイン評価損は、主として一時的な価格変動を反映した会計上の評価調整であります。
ビットコイン評価損102,188百万円(2025年12月期第4四半期連結会計期間では、ビットコイン評価損81,543百万円、2025年12月期第3四半期連結会計期間ではビットコイン評価益10,608百万円、2025年12月期第2四半期連結会計期間ではビットコイン評価益17,449百万円、2025年12月期第1四半期連結会計期間では、ビットコイン評価損7,413百万円)を計上いたしました。
株式交付費償却は、主として前期に引続き繰延資産に計上している株式交付費の償却によるものです。
③ 法人税等調整額(益)(連結及び個別)当社は、2025年12月期第4四半期連結累計期間において、法人税等調整額(益)1,503百万円(2025年12月期第4四半期連結会計期間では、法人税等調整額(益)10,957百万円、2025年12月期第3四半期連結会計期間では法人税等調整額(損)4,865百万円、2025年12月期第2四半期連結会計期間では法人税等調整額(損)6,299百万円、2025年12月期第1四半期連結会計期間では、法人税等調整額(益)1,810百万円)を計上いたしました。
これは、主としてビットコイン評価損益より発生したものであります。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額当該事象の発生により、2025年12月期第4四半期連結累計期間(2025年1月1日~2025年12月31日)にて、下記収益及び費用が発生し計上しております。
① 営業外収益計上の件        為替差益506百万円(連結及び個別)② 営業外費用計上の件 ビットコイン評価損102,188百万円(連結及び個別)                株式交付費償却418百万円(連結及び個別)③ 法人税等調整額(益)計上の件      1,503百万円(連結及び個別) 以 上
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 2【報告内容】(1)当該事象の発生年月日(連結及び個別)当該発生日:2026年2月16日① 営業外収益計上の件        為替差益506百万円(連結及び個別)② 営業外費用計上の件 ビットコイン評価損102,188百万円(連結及び個別)                株式交付費償却418百万円(連結及び個別)③ 法人税等調整額(益)計上の件      1,503百万円(連結及び個別) (2)当該事象の内容① 営業外収益(連結)当社は、2025年12月期第4四半期連結累計期間において、為替差益506百万円を計上いたしました。
為替差益は、主としてる外国通貨建ての債権を保有しているために、両通貨の為替レートの変動を受けた結果であります。
② 営業外費用(連結及び個別)当社は、2025年12月期第4四半期連結累計期間において、ビットコイン評価損102,188百万円及び株式交付費償却418百万円を計上いたしました。
ビットコイン評価損は、主として一時的な価格変動を反映した会計上の評価調整であります。
ビットコイン評価損102,188百万円(2025年12月期第4四半期連結会計期間では、ビットコイン評価損81,543百万円、2025年12月期第3四半期連結会計期間ではビットコイン評価益10,608百万円、2025年12月期第2四半期連結会計期間ではビットコイン評価益17,449百万円、2025年12月期第1四半期連結会計期間では、ビットコイン評価損7,413百万円)を計上いたしました。
株式交付費償却は、主として前期に引続き繰延資産に計上している株式交付費の償却によるものです。
③ 法人税等調整額(益)(連結及び個別)当社は、2025年12月期第4四半期連結累計期間において、法人税等調整額(益)1,503百万円(2025年12月期第4四半期連結会計期間では、法人税等調整額(益)10,957百万円、2025年12月期第3四半期連結会計期間では法人税等調整額(損)4,865百万円、2025年12月期第2四半期連結会計期間では法人税等調整額(損)6,299百万円、2025年12月期第1四半期連結会計期間では、法人税等調整額(益)1,810百万円)を計上いたしました。
これは、主としてビットコイン評価損益より発生したものであります。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額当該事象の発生により、2025年12月期第4四半期連結累計期間(2025年1月1日~2025年12月31日)にて、下記収益及び費用が発生し計上しております。
① 営業外収益計上の件        為替差益506百万円(連結及び個別)② 営業外費用計上の件 ビットコイン評価損102,188百万円(連結及び個別)                株式交付費償却418百万円(連結及び個別)③ 法人税等調整額(益)計上の件      1,503百万円(連結及び個別) 以 上