臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社モブキャストホールディングス |
| EDINETコード、DEI | E26596 |
| 証券コード、DEI | 3664 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社モブキャストホールディングス |
| 提出理由 | 当社および当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | Ⅰ. 当該事象の発生年月日 2026年2月13日(取締役会決議日) Ⅱ. 当該事業の内容(1)営業外費用及び特別損失の計上について(連結決算) ①暗号資産評価損(営業外費用)当社が購入した暗号資産の期末時点の保有残高に対する評価損として76万円を暗号資産評価損として計上しました。 ②新株予約権発行費(営業外費用)2025年10月3日に提出いたしました有価証券届出書に記載した新株予約権付社債及び新株予約権証券の発行費用17百万円を計上しました。 ③減損損失(特別損失)当社及び連結子会社が保有する固定資産について42百万円を減損損失として計上しました。 ④事業撤退損失(特別損失)連結子会社がサービス終了に伴い、関連する固定資産について32百万円を事業撤退損失として計上しました。 (2)営業外費用及び特別損失の計上について(個別決算) ①暗号資産評価損(営業外費用)当社が購入した暗号資産の期末時点の保有残高に対する評価損として76万円を暗号資産評価損として計上しました。 ②新株予約権発行費(営業外費用)2025年10月3日に提出いたしました有価証券届出書に記載した新株予約権付社債及び新株予約権証券の発行費用17百万円を計上しました。 ③減損損失(特別損失)当社が保有する固定資産について34百万円を減損損失として計上しました。 ④関係会社事業損失引当金繰入額(特別損失)、貸倒引当金繰入額(特別損失)、関係会社株式評価損(特別損失)連結子会社の業績悪化に伴い債務超過が拡大したことに起因して、関係会社事業損失引当金繰入額12百万円、貸倒引当金繰入額82百万円、関係会社株式評価損88百万円を計上しました。 Ⅲ. 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額当該事象により、当社の2025年12月期第4四半期の連結決算及び個別決算において、以下の営業外費用及び特別損失を計上しました。 連結決算:暗号資産評価損(営業外費用) 76百万円 新株予約権発行費(営業外費用) 17百万円 減損損失(特別損失) 42百万円 事業撤退損失(特別損失) 32百万円 個別決算:暗号資産評価損(営業外費用) 76百万円 新株予約権発行費(営業外費用) 17百万円 減損損失(特別損失) 34百万円 関係会社事業損失引当金繰入額(特別損失)12百万円 貸倒引当金繰入額(特別損失) 82百万円 関係会社株式評価損 88百万円 以 上 |
| 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | Ⅰ. 当該事象の発生年月日 2026年2月13日(取締役会決議日) Ⅱ. 当該事業の内容(1)営業外費用及び特別損失の計上について(連結決算) ①暗号資産評価損(営業外費用)当社が購入した暗号資産の期末時点の保有残高に対する評価損として76万円を暗号資産評価損として計上しました。 ②新株予約権発行費(営業外費用)2025年10月3日に提出いたしました有価証券届出書に記載した新株予約権付社債及び新株予約権証券の発行費用17百万円を計上しました。 ③減損損失(特別損失)当社及び連結子会社が保有する固定資産について42百万円を減損損失として計上しました。 ④事業撤退損失(特別損失)連結子会社がサービス終了に伴い、関連する固定資産について32百万円を事業撤退損失として計上しました。 (2)営業外費用及び特別損失の計上について(個別決算) ①暗号資産評価損(営業外費用)当社が購入した暗号資産の期末時点の保有残高に対する評価損として76万円を暗号資産評価損として計上しました。 ②新株予約権発行費(営業外費用)2025年10月3日に提出いたしました有価証券届出書に記載した新株予約権付社債及び新株予約権証券の発行費用17百万円を計上しました。 ③減損損失(特別損失)当社が保有する固定資産について34百万円を減損損失として計上しました。 ④関係会社事業損失引当金繰入額(特別損失)、貸倒引当金繰入額(特別損失)、関係会社株式評価損(特別損失)連結子会社の業績悪化に伴い債務超過が拡大したことに起因して、関係会社事業損失引当金繰入額12百万円、貸倒引当金繰入額82百万円、関係会社株式評価損88百万円を計上しました。 Ⅲ. 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額当該事象により、当社の2025年12月期第4四半期の連結決算及び個別決算において、以下の営業外費用及び特別損失を計上しました。 連結決算:暗号資産評価損(営業外費用) 76百万円 新株予約権発行費(営業外費用) 17百万円 減損損失(特別損失) 42百万円 事業撤退損失(特別損失) 32百万円 個別決算:暗号資産評価損(営業外費用) 76百万円 新株予約権発行費(営業外費用) 17百万円 減損損失(特別損失) 34百万円 関係会社事業損失引当金繰入額(特別損失)12百万円 貸倒引当金繰入額(特別損失) 82百万円 関係会社株式評価損 88百万円 以 上 |