臨時報告書

タイトル内容
提出書類、表紙臨時報告書
会社名、表紙株式会社ノバレーゼ
EDINETコード、DEIE32664
証券コード、DEI9160
提出者名(日本語表記)、DEI株式会社ノバレーゼ
提出理由 1【提出理由】 当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 2【報告内容】1.当該事象の発生年月日2026年2月13日(取締役会開催日) 2.当該事象の内容(1)繰延税金資産の計上 当期の業績および今後の業績見通しを踏まえ、個別財務諸表における繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討を行った結果、2025年12月期において繰延税金資産を追加計上することといたしました。
(2)減損損失の計上 当社のブライダル事業において、保有する一部の固定資産について減損の兆候が認められることから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき当該固定資産に係る回収可能性を検討した結果、減損損失を計上することといたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額(1)繰延税金資産の計上当該事象により、2025年12月期における個別財務諸表の法人税等調整額(△は利益)は△1,496,874千円となりました。
なお、連結財務諸表への影響はございません。
(2)減損損失の計上この結果、2025年12月期の連結財務諸表において、減損損失186百万円を売上原価および販売費及び一般管理費に計上しております。
また、個別財務諸表において減損損失348百万円を特別損失として計上しております。
以上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 2【報告内容】1.当該事象の発生年月日2026年2月13日(取締役会開催日) 2.当該事象の内容(1)繰延税金資産の計上 当期の業績および今後の業績見通しを踏まえ、個別財務諸表における繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討を行った結果、2025年12月期において繰延税金資産を追加計上することといたしました。
(2)減損損失の計上 当社のブライダル事業において、保有する一部の固定資産について減損の兆候が認められることから、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき当該固定資産に係る回収可能性を検討した結果、減損損失を計上することといたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額(1)繰延税金資産の計上当該事象により、2025年12月期における個別財務諸表の法人税等調整額(△は利益)は△1,496,874千円となりました。
なお、連結財務諸表への影響はございません。
(2)減損損失の計上この結果、2025年12月期の連結財務諸表において、減損損失186百万円を売上原価および販売費及び一般管理費に計上しております。
また、個別財務諸表において減損損失348百万円を特別損失として計上しております。
以上