臨時報告書

タイトル内容
提出書類、表紙臨時報告書
会社名、表紙株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン
EDINETコード、DEIE40452
証券コード、DEI334A
提出者名(日本語表記)、DEI株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン
提出理由 1【提出理由】 当社は、2026年2月12日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動を行うことを決議するとともに、同日開催された取締役会において、2026年3月26日開催予定の第32期定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動 2【報告内容】(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称① 選任する監査公認会計士等の名称かなで監査法人② 退任する監査公認会計士等の名称双葉監査法人 (2)当該異動の年月日2026年3月26日(予定) (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日2022年8月22日 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社の会計監査人である双葉監査法人と当社は、当社がIPO準備を開始した2022年12月期に監査契約を締結いたしました。
当社は、初回の監査契約から2025年12月期迄の通算4年間にわたり双葉監査法人から会計監査を受けてまいりました。
 同監査法人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えておりましたが、初回の監査契約から2026年12月期で監査期間が通算5年になること、また、当社が2026年3月26日開催予定の第32回定時株主総会において、監査等委員会設置会社に機関変更を行い新たな監査体制となること、当社の事業規模の拡大や今後のM&Aの可能性等を総合的に勘案した結果、この度会計監査人を異動する決定に至りました。
上記の経緯から、当社の会計監査人である双葉監査法人は、2026年3月26日開催予定の第32期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。
なお、監査役会が、かなで監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、会計監査人としての独立性、専門性及び監査費用等を総合的に勘案し検討した結果、適任と判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見① 退任する監査公認会計士等の意見特段意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見妥当であると判断しております。
以上