臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社ディー・エヌ・エー |
| EDINETコード、DEI | E05460 |
| 証券コード、DEI | 2432 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社ディー・エヌ・エー |
| 提出理由 | 当社および当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。 |
| 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | (1) 当該事象の発生年月日2026年2月5日(取締役会決議日) (2) 当該事象の内容当社は、2026年3月期第3四半期の連結決算において、ヘルスケア・メディカル事業に含まれる株式会社アルムののれんに関し、減損の兆候が認められたため、国際会計基準(IFRS)に基づく減損テストを実施した結果、減損損失をその他の費用に計上いたしました。 上述の要因により、2026年3月期の個別決算においても、関係会社株式評価損を特別損失として計上する見込みです。 (3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額①連結決算当該事象の発生に伴い、2026年3月期第3四半期の連結決算において、のれんの減損損失9,614百万円をその他の費用に計上いたしました。 のれんの減損損失の内訳は、株式会社アルム9,614百万円であります。 ②個別決算当該事象の発生に伴い、2026年3月期の個別決算において、当社が関係会社株式評価損15,673百万円を特別損失として計上する見込みです。 |
| 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | (1) 当該事象の発生年月日2026年2月5日(取締役会決議日) (2) 当該事象の内容当社は、2026年3月期第3四半期の連結決算において、ヘルスケア・メディカル事業に含まれる株式会社アルムののれんに関し、減損の兆候が認められたため、国際会計基準(IFRS)に基づく減損テストを実施した結果、減損損失をその他の費用に計上いたしました。 上述の要因により、2026年3月期の個別決算においても、関係会社株式評価損を特別損失として計上する見込みです。 (3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額①連結決算当該事象の発生に伴い、2026年3月期第3四半期の連結決算において、のれんの減損損失9,614百万円をその他の費用に計上いたしました。 のれんの減損損失の内訳は、株式会社アルム9,614百万円であります。 ②個別決算当該事象の発生に伴い、2026年3月期の個別決算において、当社が関係会社株式評価損15,673百万円を特別損失として計上する見込みです。 |