臨時報告書

タイトル内容
提出書類、表紙臨時報告書
会社名、表紙日本フイルコン株式会社
EDINETコード、DEIE01370
証券コード、DEI5942
提出者名(日本語表記)、DEI日本フイルコン株式会社
提出理由 当社は、2026年1月29日開催の監査等委員会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う会計監査人の異動を行うことについて決議するとともに、同日開催の取締役会において、同年2月25日開催予定の第126回定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動 (1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称① 選任する監査公認会計士等の名称RSM清和監査法人② 退任する監査公認会計士等の名称有限責任監査法人トーマツ (2)当該異動の年月日2026年2月25日(第126回定時株主総会開催予定日) (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日1975年 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。
(5)当該異動の決定または当該異動に至った理由および経緯 当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは2026年2月25日開催予定の第126回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。
現在の会計監査人につきましても、 会計監査が適正かつ妥当に行われる体制を十分に備えているものと考えておりますが、 監査継続年数が長期にわたっていることや、監査工数の増加に伴い監査費用が増加傾向にあることを踏まえ、当社グループの事業規模に適した監査工数、監査費用、専門性、独立性、品質管理体制等について検討を重ねた結果、RSM清和監査法人を会計監査人候補者に選定するものであります。
(6)上記(5)の理由および経緯に対する意見① 退任する監査公認会計士等の意見 特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見 妥当であると判断しております。