臨時報告書

タイトル内容
提出書類、表紙臨時報告書
会社名、表紙株式会社アクアライン
EDINETコード、DEIE31694
証券コード、DEI6173
提出者名(日本語表記)、DEI株式会社アクアライン
提出理由  当社および当社グループの財政状態、経営成績に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号および第19号の規定に基づき本報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 (1) 当該事象の発生年月日2026年1月14日 (2) 営業外費用及び特別損失の計上について1.訴訟関連費用の計上ザ・サン・ストラテジック・ソリューションズ株式会社及び株式会社ソルブレインとの間の訴訟関連費用を、連結損益計算書及び個別損益計算書において、2026年2月期第3四半期連結会計期間で13,366千円を営業外費用に計上いたしました。
2.減損損失の計上当社が保有する固定資産(加盟店に対する営業用車両のリース資産)について、今後の事業環境等を踏まえ、将来の回収可能性を慎重に検討した結果、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、連結損益計算書及び個別損益計算書において、2026年2月期第1四半期連結会計期間で減損損失12,959千円を特別損失に計上しておりましたが、2026年2月期第3四半期連結会計期間で7,465千円を特別損失に計上し、2026年2月期第3四半期連結会計期間合計で20,424千円を特別損失に計上いたしました。
3.固定資産除却損の計上当社の事務所移転に伴う固定資産の除却につき、連結損益計算書及び個別損益計算書において、2026年2月期第3四半期連結会計期間で固定資産除却損1,447千円を特別損失に計上いたしました。
(3) 当該事象の損益に与える影響額当該事象の発生により、2026年2月期第3四半期連結会計期間の個別決算及び連結決算において、それぞれ13,366千円を営業外費用に計上し、20,424千円、1,447千円を特別損失に計上いたしました。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 (1) 当該事象の発生年月日2026年1月14日 (2) 営業外費用及び特別損失の計上について1.訴訟関連費用の計上ザ・サン・ストラテジック・ソリューションズ株式会社及び株式会社ソルブレインとの間の訴訟関連費用を、連結損益計算書及び個別損益計算書において、2026年2月期第3四半期連結会計期間で13,366千円を営業外費用に計上いたしました。
2.減損損失の計上当社が保有する固定資産(加盟店に対する営業用車両のリース資産)について、今後の事業環境等を踏まえ、将来の回収可能性を慎重に検討した結果、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、連結損益計算書及び個別損益計算書において、2026年2月期第1四半期連結会計期間で減損損失12,959千円を特別損失に計上しておりましたが、2026年2月期第3四半期連結会計期間で7,465千円を特別損失に計上し、2026年2月期第3四半期連結会計期間合計で20,424千円を特別損失に計上いたしました。
3.固定資産除却損の計上当社の事務所移転に伴う固定資産の除却につき、連結損益計算書及び個別損益計算書において、2026年2月期第3四半期連結会計期間で固定資産除却損1,447千円を特別損失に計上いたしました。
(3) 当該事象の損益に与える影響額当該事象の発生により、2026年2月期第3四半期連結会計期間の個別決算及び連結決算において、それぞれ13,366千円を営業外費用に計上し、20,424千円、1,447千円を特別損失に計上いたしました。