臨時報告書
| タイトル | 内容 |
|---|---|
| 提出書類、表紙 | 臨時報告書 |
| 会社名、表紙 | 株式会社コモ |
| EDINETコード、DEI | E00388 |
| 証券コード、DEI | 2224 |
| 提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社コモ |
| 提出理由 | 1【提出理由】 当社は2026年1月13日開催の取締役会において、財務上の特約のある資金の借入(シンジケートローン)について、下記のとおり決議しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 |
| 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】(1)当該事象の発生年月日2026年1月13日(取締役会決議日) (2)借入の概要(1)契約形態シンジケートローン契約(2)契約締結日2026年1月23日(3)コミットメント開始日2026年1月30日(4)借入金額23億円(5)借入利率基準金利(TIBOR)+スプレッド(6)返済方法元金均等返済(7)満期日2036年1月31日(8)アレンジャー兼エージェント株式会社十六銀行(9)参加金融機関株式会社十六銀行、株式会社名古屋銀行、農林中央金庫、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社百五銀行、株式会社みずほ銀行、三井住友信託銀行株式会社、株式会社あいち銀行(10)担保の内容工場財団 (3)財務上の特約の内容 ①各決算期の末日において、貸借対照表上の純資産の部の金額が、直前の決算期の末日または、2028年3月期の末 日における金額のいずれか大きい方の75%以上であること。 (初回判定:2029年3月期) ②各決算期の末日において、損益計算書上の下記計算式で算出される金額について2期連続して3億円未満としな いこと。 (初回判定:2030年3月期と2029年3月期)〔計算式〕経常損益+減価償却費-法人税等合計 (4)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生による2026年3月期の業績に与える影響については、現在精査中であります。 今後公表すべき事項が生じた際には速やかに開示いたします。 以 上 |
| 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象 | 2【報告内容】(1)当該事象の発生年月日2026年1月13日(取締役会決議日) (2)借入の概要(1)契約形態シンジケートローン契約(2)契約締結日2026年1月23日(3)コミットメント開始日2026年1月30日(4)借入金額23億円(5)借入利率基準金利(TIBOR)+スプレッド(6)返済方法元金均等返済(7)満期日2036年1月31日(8)アレンジャー兼エージェント株式会社十六銀行(9)参加金融機関株式会社十六銀行、株式会社名古屋銀行、農林中央金庫、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社百五銀行、株式会社みずほ銀行、三井住友信託銀行株式会社、株式会社あいち銀行(10)担保の内容工場財団 (3)財務上の特約の内容 ①各決算期の末日において、貸借対照表上の純資産の部の金額が、直前の決算期の末日または、2028年3月期の末 日における金額のいずれか大きい方の75%以上であること。 (初回判定:2029年3月期) ②各決算期の末日において、損益計算書上の下記計算式で算出される金額について2期連続して3億円未満としな いこと。 (初回判定:2030年3月期と2029年3月期)〔計算式〕経常損益+減価償却費-法人税等合計 (4)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生による2026年3月期の業績に与える影響については、現在精査中であります。 今後公表すべき事項が生じた際には速やかに開示いたします。 以 上 |