株主総会における決議 | 2【報告内容】(1)当該株主総会が開催された年月日2024年6月25日 (2)当該決議事項の内容第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)10名選任の件 取締役(監査等委員である取締役を除く)として宮下環、新德布仁、石下裕吾、海老原憲、松浦努、 高橋秀樹、高山一郎、村田朋博、南川明及び小山茂典を選任するものであります。第2号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 監査等委員である取締役として山元文明、岡南啓司及び加藤純子を選任するものであります。 (3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)決議の結果賛成比率可否第1号議案 宮下 環142,0173,019097.92%可決新德 布仁144,401638099.56%可決石下 裕吾144,419620099.57%可決海老原 憲144,446593099.59%可決松浦 努144,509530099.63%可決高橋 秀樹144,497542099.62%可決高山 一郎144,263776099.46%可決村田 朋博143,7231,313099.09%可決南川 明144,307732099.49%可決小山 茂典144,336703099.51%可決第2号議案 山元 文明144,375662099.54%可決岡南 啓司144,291746099.48%可決加藤 純子144,425612099.58%可決(注)各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。 第1号議案及び第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の 出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。 (4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由 本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。 以 上 |
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