株主総会における決議 | 2【報告内容】(1) 当該株主総会が開催された年月日2024年6月21日 (2) 当該決議事項の内容第1号議案 剰余金の配当の件当期の期末配当金:1株につき金220円 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)10名選任の件取締役(監査等委員である取締役を除く。)として石井和徳、鎌形伸、佐藤博志、小原秀、郡司吉弘、李相燁、堀田健介、元永徹司、西松正記および坂田誠二の10氏を選任する。 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)可決要件決議の結果及び賛成割合(%)第1号議案剰余金の配当の件308,5782551(注2)①可決 99.97%第2号議案取締役(監査等委員である取締役を除く)10名選任の件 (注2)② 石井 和徳265,03841,4872,161 可決85.86%鎌形 伸303,2125,4910 可決98.22%佐藤 博志303,2125,4910 可決98.22%小原 秀303,2165,4870 可決98.22%郡司 吉広301,7346,9680 可決97.74%李 相燁303,1995,5040 可決98.21%堀田 健介221,09887,5980 可決71.62%元永 徹司307,1611,5440 可決99,49%西松 正記277,70030,9940 可決89.95%坂田 誠二307,1531,5520 可決99.49%(注1)議決権の数の割合は、議決権行使書による事前の議決権行使の個数の合計と当日出席株主のうち各議案の賛否に関して確認できた株主の議決権の個数の合計を分母とし、それぞれの賛否の議決権の個数の合計を分子として、割合を示したものであります。(注2)①可決されるための要件は出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。②可決されるための要件は議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。 (4) (3) の議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席株主のうち各議案の賛否に関して確認できた分の集計により、全ての議案につき可決要件を満たしましたので、会社法上適法に決議が成立したものとし、賛否の確認のできなかった本株主総会当日出席により行使された議決権は集計しておりません。以 上 |
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