株主総会における決議 | 2【報告内容】(1)当該株主総会が開催された年月日2024年6月20日 (2)当該決議事項の内容第1号議案 取締役7名選任の件山内英靖、佐藤浩也、山内一枝、山内英房、糠塚紀久夫、土谷美津子、山岸洋の7名を取締役として選任するものであります。 第2号議案 監査役3名選任の件早坂克昭、鈴木一樹、黒澤徳治の3名を監査役として選任するものであります。 第3号議案 補欠監査役1名選任の件鈴木浩二を補欠監査役として選任するものであります。 (3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)決議の結果賛成比率可否第1号議案 山内 英靖87,9832,924096.8可佐藤 浩也88,0462,861096.9可山内 一枝90,208699099.2可山内 英房90,217690099.2可糠塚 紀久夫90,335572099.4可土谷 美津子88,4852,422097.3可山岸 洋90,433474099.5可第2号議案 早坂 克昭90,625282099.7可鈴木 一樹88,6672,240097.5可黒澤 徳治87,4873,420096.2可第3号議案 鈴木 浩二90,627280099.7可(注)1.決議事項が可決されるための要件は次のとおりであります。議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。2.賛成比率の計算方法は次のとおりであります。本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。 (4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由 事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため議決権の数の一部を集計しておりません。以上 |
---|