株主総会における決議 | (1) 株主総会が開催された年月日2024年6月19日 (2) 決議事項の内容第1号議案 定款一部変更の件 今後の不動産関連事業等の拡大及び多様化に対応するため、現行定款第2条(目的)に ついて所要の変更を行う。第2号議案 取締役4名選任の件 取締役として、安川秀俊、伊藤正樹、津村政男及び田中隆吉の4氏を選任する。第3号議案 補欠監査役1名選任の件 補欠監査役として、髙安滿氏を選任する。第4号議案 取締役の報酬等の額改定の件 取締役の報酬等の額を、年額400百万円以内(うち、社外取締役の報酬については年額 50百万円以内とし、使用人兼務取締役の使用人分給与を含まない。)と改定する。 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果 決議事項賛成数(個)反対数(個)棄権数(個)可決要件決議の結果及び賛成割合(%)第1号議案275,87132,3233(注)1可決(89.4%)第2号議案 (注)2 安川秀俊212,00896,1823 可決(68.7%) 伊藤正樹265,14843,0453 可決(85.9%) 津村政男245,46462,7253 可決(79.6%) 田中隆吉268,08740,1063 可決(86.9%)第3号議案273,1362,85232,209(注)2可決(88.5%)第4号議案250,84057,233119(注)3可決(81.3%) (注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。3.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。 (4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から議案の賛否に関して確認できた議決権数の集計により決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。 |
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