株主総会における決議 | (1) 株主総会が開催された年月日2024年6月19日 (2) 決議事項の内容第1号議案 剰余金の処分の件 イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項およびその総額 普通株式1株につき金40円 総額2,617,166,000円 ロ 効力発生日 2024年6月20日第2号議案 取締役14名選任の件山本英俊、塚越隆行、吉田永、小澤謙一、山本剛史、永竹正幸、豊嶋勇作、山中裕之、糸井重里、アールフット依子、白井勝也、小森哲郎、前田圭一および森下公江を取締役に選任するものであります。第3号議案 監査役3名選任の件池澤憲一、古田善香および栗原正和を監査役に選任するものであります。第4号議案 取締役(社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件イ 取締役(社外取締役を除く)に対し、譲渡制限付株式を割り当てるための報酬制度を導入いたします。本制度により支給する金銭報酬債権の総額は、すでにご承認いただいている取締役の報酬額、年額1,100百万円以内(うち社外取締役50百万円以内)の範囲内に設定するものであります。ロ 本制度において、取締役(社外取締役を除く)に割り当てる譲渡制限付株式の総数240,000株を、各事業年度において割り当てる譲渡制限付株式の数の上限といたします。なお、本制度として支給する金銭報酬債権を、3事業年度にわたる役務提供の対価として、当該役務提供期間の初年度に一括して支給する一方、当該金銭報酬債権の全部について現物出資の方法で給付を受けることで譲渡制限付株式を割り当てることを想定しているため、当該支給における1事業年度あたりに割り当てる実質の譲渡制限付株式の数は、80,000株以内となります。 (3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 ならびに当該決議の結果 決議事項賛成数(個)反対数(個)棄権数(個)可決要件決議の結果および賛成(反対)割合(%)第1号議案剰余金の処分の件 506,679 26,330 0(注)1可決93.45第2号議案取締役14名選任の件 (注)2 山本 英俊 385,174 147,875 0可決71.04塚越 隆行 523,432 9,619 0可決96.54吉田 永 523,050 10,001 0可決 96.47小澤 謙一523,482 9,5690 可決96.55 山本 剛史 523,377 9,6740可決96.53 永竹 正幸523,5279,5240可決96.55豊嶋 勇作523,5089,5430可決96.55山中 裕之 523,573 9,4780可決 96.56糸井 重里368,930164,1190可決68.04アールフット依子523,7289,3230可決96.59白井 勝也 499,170 33,8790可決 92.06小森 哲郎499,268 33,7820可決 92.08前田 圭一 523,709 9,3420可決 96.59森下 公江523,669 9,3820可決96.58 第3号議案監査役3名選任の件 (注)2 池澤 憲一 417,525 115,4820可決77.01 古田 善香417,504 115,503 0可決 77.01栗原 正和530,506 2,503 0可決97.85 第4号議案 取締役(社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件 513,015 20,0360(注)1可決94.62 (注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。 (4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決または否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。以上 |
---|