株主総会における決議 | (1) 株主総会が開催された年月日2024年6月18日 (2) 決議事項の内容第1号議案 剰余金の処分の件イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額 1株につき金27円 総額680,938,029円ロ 効力発生日 2024年6月19日 第2号議案 取締役9名選任の件町田 豊、吉井 誠、片沼 聡、木村哲夫、佐藤邦昭、藤井政宏、鳥居博恭、石田哲博、河本榮一を取締役に選任するものです。 第3号議案 監査役2名選任の件齋藤利明、金井祐二を監査役に選任するものです。 第4号議案 退任取締役に対する退職慰労金贈呈の件退任取締役北村 誠に対し、在任中の労に報いるため、当社所定の基準による相当額の範囲内で退職慰労金を贈呈することとし、その具体的金額、贈呈の時期及び方法等は、取締役会に一任するものです。 <株主提案(第5号議案)>第5号議案 (1) 剰余金の処分の件剰余金の処分を以下のとおりとする。本議案は、本定時株主総会において当社取締役会が剰余金の処分の件を提案する場合には、同議案とは独立して追加で提案するものである。(ア)配当財産の種類金銭(イ)一株あたり配当額金100円から、本定時株主総会に当社取締役会が提案し本定時株主総会において承認された当社普通株式1株当たり剰余金配当金額を控除した金額(本定時株主総会において当社取締役会が剰余金の処分の件を提案しない場合には金100円)(ウ)配当財産の割当てに関する事項及びその総額当社普通株式1株につき上記(イ)の1株当たり配当額(配当総額は、1株当たり配当額に2024年3月20日現在の当社発行済み普通株式総数(自己株式を除く。)を乗じて算出した金額)(エ)剰余金の配当が効力を生じる日本定時株主総会の日(オ)配当金支払開始時本定時株主総会の日の翌営業日から起算して、3週間後の日 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果 決議事項賛成数(個)反対数(個)棄権数(個)可決要件決議の結果及び賛成(反対)割合(%)第1号議案225,66915,7530(注)1可決93.417第2号議案 (注)2 町 田 豊204,27637,1460 可決84.561吉 井 誠214,19627,2260 可決88.668片 沼 聡214,20127,2210 可決88.670木 村 哲 夫214,20127,2210 可決88.670佐 藤 邦 昭214,20127,2210 可決88.670藤 井 政 宏214,20127,2210 可決88.670鳥 居 博 恭214,20127,2210 可決88.670石 田 哲 博214,28927,1330 可決88.706河 本 榮 一214,28827,1340 可決88.706第3号議案 (注)2 齋 藤 利 明225,60015,8220 可決93.389金 井 祐 二209,96831,4540 可決86.918第4号議案200,57140,8510(注)1可決83.028第5号議案42,279199,1430(注)1否決82.436 (注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。 (4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。 |
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