株主総会における決議 | (1) 株主総会が開催された年月日2024年6月14日 (2) 決議事項の内容第1号議案 定款一部変更の件経営の監督等を担う取締役機能を充実させるため、業務執行機能を分離することに伴い役付取締役(専務取締役および常務取締役)を廃止する。取締役会の運営に柔軟性を確保するため、現行、取締役会の議長が取締役社長に限定されているものを、その他の取締役が議長となることを可能とする。第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)2名選任の件取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、山岸俊哉、中澤俊一の2名を選任する。第3号議案 監査等委員である取締役5名選任の件監査等委員である取締役として、高月重廣、東上清、川西拓人、酒井宗二、小島多重子の5名を選任する。 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 ならびに当該決議の結果 決議事項賛成数(個)反対数(個)棄権数(個)可決要件決議の結果及び賛成(反対)割合(%)第1号議案定款一部変更の件682,6156,5231(注)1可決99.1%第2号議案取締役(監査等委員である取締役を除く。)2名選任の件 (注)2 山岸 俊哉635,66252,497980可決92.2% 中澤 俊一683,1306,0081可決99.1%第3号議案監査等委員である取締役5名選任の件 (注)2 高月 重廣674,77014,3681可決97.9% 東上 清641,29347,8401可決93.1% 川西 拓人675,71013,4281可決98.1% 酒井 宗二683,5175,6211可決99.2% 小島 多重子663,10426,0281可決96.2% (注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。 |
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