会社名、表紙 | 株式会社グリーンクロス |
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提出者名(日本語表記)、DEI | 株式会社グリーンクロス |
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提出理由 | 1【提出理由】 当社は、令和6年6月12日開催の取締役会において、持株会社体制へ移行する方針を決議し、令和6年7月25日開催予定の当社第53期定時株主総会における承認決議等の所定の手続を経た上で、令和6年11月1日(予定)を期日として、当社の単独株式移転(以下「本株式移転」といいます。)により、当社の持株会社である株式会社グリーンクロスホールディングス(以下「持株会社」といいます。)を設立することを決議いたしました。本株式移転に伴い、当社の親会社及び主要株主に異動が生じることとなりますので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第3号及び第4号の規定に基づき、本臨時報告書を提出いたします。 |
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親会社又は特定子会社の異動 | 2【報告内容】1.親会社の異動(1)当該異動に係る親会社の名称、住所、代表者の氏名、資本金の額及び事業の内容① 名称 株式会社グリーンクロスホールディングス(注)② 住所 福岡市中央区笹丘一丁目17番29号(注)③ 代表者の氏名 代表取締役社長 久保 孝二④ 資本金の額 697,266千円⑤ 事業の内容 グループ会社の経営管理及びそれに附帯又は関連する業務(注)(注) 本臨時報告書提出日現在におきましては、株式会社グリーンクロスホールディングスは未設立であり、令和6年11月1日の設立を予定しております。なお、上記各事項につきましては、現時点での予定を記載しております。 (2)当該異動の前後における当社の親会社の所有に係る当社の議決権の数及び当社の総株主等の議決権に対する割合 所有議決権の数総株主等の議決権に対する割合異動前-個-%異動後88,304個100.00% (注1) 異動後の「所有議決権の数」は、令和6年4月30日現在の当社の発行済株式総数9,025,280株に基づいて記載しております。本株式移転に際して実際に株式移転設立完全親会社(持株会社)が交付する新株式数は変動することがあり、その場合、所有議決権の数も変動します。なお、本株式移転の効力発生時点において、当社が保有する自己株式に対しては、株式移転比率に応じて持株会社の普通株式が割当交付されることになります。これに伴い、当社は一時的に持株会社の普通株式を保有することになりますが、その処分方法については、効力発生後、法令等に基づき速やかに処理する予定であります。 (注2) 異動後の「総株主等の議決権に対する割合」の計算においては、令和6年4月30日現在の当社の総株主の議決権の数88,304個を分母として計算しております。 (3)当該異動の理由及びその年月日① 異動の理由 本株式移転による完全親会社設立のため② 異動の年月日令和6年11月1日(予定) |
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主要株主の異動 | 2.主要株主の異動(1)当該異動に係る主要株主の名称新たに主要株主となるもの:株式会社グリーンクロスホールディングス (2)当該異動の前後における当該主要株主の所有議決権の数及びその総株主等の議決権に対する割合 所有議決権の数総株主等の議決権に対する割合異動前-個-%異動後88,304個100.00%(注1) 異動後の「当該主要株主の所有議決権の数」は、令和6年4月30日現在の当社の発行済株式総数9,025,280株に基づいて記載しております。本株式移転に際して実際に株式移転設立完全親会社(持株会社)が交付する新株式数は変動することがあり、その場合、当該主要株主の所有議決権の数も変動します。なお、本株式移転の効力発生時点において、当社が保有する自己株式に対しては、株式移転比率に応じて持株会社の普通株式が割当交付されることになります。これに伴い、当社は一時的に持株会社の普通株式を保有することになりますが、その処分方法については、効力発生後、法令等に基づき速やかに処理する予定であります。(注2) 異動後の「総株主等の議決権に対する割合」の計算においては、令和6年4月30日現在の当社の総株主の議決権の数88,304個を分母として計算しております。 (3)当該異動の年月日令和6年11月1日(予定) (4)その他の事項① 本報告書提出日現在の当社の資本金の額 697,266千円② 本報告書提出日現在の当社の発行済株式総数 普通株式 9,025,280株 以上 |