臨時報告書

タイトル内容
会社名、表紙ソーシャルワイヤー株式会社
提出者名(日本語表記)、DEIソーシャルワイヤー株式会社
提出理由 1【提出理由】 当社は、2024年5月30日開催の監査役会において、会計監査人の異動を行うことについて決議し、同日開催の臨時取締役会において、同年6月27日開催予定の第18回定時株主総会において「会計監査人選任の件」を付議することを決議しましたので、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動に関し、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動 2【報告内容】(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称① 選任する監査公認会計士等の名称監査法人アヴァンティア② 退任する監査公認会計士等の名称有限責任監査法人トーマツ (2)当該異動の年月日2024年6月27日(第18回定時株主総会開催予定日) (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日2015年9月4日 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2024年6月27日開催予定の第18回定時株主総会の終結の時をもって任期満了になります。今般、有限責任監査法人トーマツより、監査法人を取り巻く環境変化を背景に監査工数の増加が見込まれるため、監査報酬の改定の可能性がある旨の申し出がありました。当社においては、収益改善に取り組んでいる状況にあることに加え、株式会社ジーニーとの資本業務提携契約を締結したことを契機とし、監査役会において、候補者を含む複数の監査法人を対象とした、当社の規模に適した監査対応、品質管理体制並びに監査費用の相当性を検討しました。その結果、監査法人アヴァンティアが当社の新たな会計監査人として適任と判断いたしました。 (6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見① 退任する監査公認会計士等の意見特段の意見はない旨の回答を得ております。② 監査役会の意見妥当であると判断しております。 以 上