監査公認会計士等の異動 | (1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称 ①選任する監査公認会計士等の名称 東光監査法人 ②退任する監査公認会計士等の名称 有限責任あずさ監査法人 (2)当該異動の年月日 2024年7月23日(第114回定時株主総会継続会開催予定日) ※当社は2024年6月26日開催予定の第114回定時株主総会については、継続会を開催すること等について、株主の皆様にお諮りする予定です。 つきましては、監査公認会計士等の異動予定時期は継続会開催予定日の2024年7月23日となります。 (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日 2014年6月27日 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項は有りません (5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社の会計監査人である有限責任あずさ監査法人は、2024年7月23日開催予定の第114回定時株主総会の継続会終結の時をもって任期満了となります。 当社は2024年4月15日付で2022年3月期第1四半期以降の有価証券報告書及び四半期報告書の訂正報告書を提出し、その状況において、あずさ監査法人からは継続して監査を実施するためには更なる監査リソースが必要との申し出があったことを受け、当社の事業規模に適した監査対応と監査報酬の相当性等を踏まえ、新たな会計監査人候補先を検討するとともに、あずさ監査法人と合意の上、監査契約を継続しないことと致しました。 新たな会計監査人として東光監査法人を候補先とした理由は、新たな視点での監査が期待できるということに加え、当社の事業規模に適した監査対応の観点にて検討を行い、専門性、独立性、品質管理体制及び監査実績等を総合的に勘案した結果、適任であると判断したためであります。 (6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見 ①退任する監査公認会計士等の意見 特に意見は無い旨の回答を得ております。 ②監査等委員会の意見 妥当である旨の回答を得ております。 |
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